POSH IG COIL
&
NGK POWER CABLE
良い火花を飛ばしてもらいましょう!!って事で
出ました!!電気系の定番中の定番
弄るの好きな方なら必ず手を加えると言って良いほどですね
私の場合、この手のパーツを交換しても
効果が分かりにくいって事で後手後手に。。。
やっと手を入れる事にしました(笑

POSH レーシングイグニッションコイル 200010
定価3990(税込)

NGK パワーケーブル L3R
定価2800円(税別)

IGコイルの内容物
コイル本体と、ゴムブーツが同梱されています。

パワーケーブルの内容物
ケーブル本体(キャップ付き)と↑の接続ジョイント
←のプラグ端子、タイラップ(2本)が同梱されています。
今回は、IGコイルも同時交換なので接続ジョイントとタイラップは必要ありません。

取り付け作業開始です。
↑がノーマルのIGコイルです
←のハーネスを外し、→のボルトを外します、写真の取り付け状態はノーマルではありませんが
見ればすぐに分かると思います、似たようなもんです(笑

次に↑のプラグキャップをプラグから抜き取ります
これで、ノーマルの交換部品が外れます。

ノーマルコイルとPOSHコイル
全長で、15ミリ程違いますが、それだけでも効果がありそうな(謎

パワーケーブルをノーマルと同じ位の長さに切らなくてはいけません
この時、←の所に合わせて切ってしまうと短くなってしまうかもしれません(笑
短く切ってしまうと取り返しがつきませんので
→の位置の所辺りで切る様にします。
カッターで楽勝で切れます。

ケーブルを切ったら、IGコイルとの接続です
ケーブルに↑のゴムブーツを通し、↓のコードをIGコイルにねじ込んでいきます
説明書によると13ミリねじ込むそうですが、私は入らなくなるまでねじ込んでます(爆

ねじ込みが終わったら、↓のブーツをIGコイルの首にはめ込みます。
↑は絶縁テープでコードからゴムブーツにかけてグルグル巻きです(笑
電装品は水に注意ってことです。
IGコイルを車体に取り付けます。

ノーマルハイテンションコードの場合、↑のプラグ端子は付いてませんが
このNGKのケーブルはプラグ端子を付けなくてはいけません
何処に??って↓に(笑
ねじ込んで、最後にプライヤー等で軽く閉め込んでOKです
プラグを取り付けて、プラグキャップを付けてしまいましょう(笑

IGコイルの裏側です
→の緑端子の方がアース線(ノーマル配線の緑)、黒端子の方が+(ノーマル配線の黒/黄)です。

作業終了!!
エンジン始動!!。。。掛かりは??。。。元々良かったので変わらない(笑
しかし、エンジン音が微妙に!!喧しくなってる。。。これは??。。。期待しちゃうよ!?(笑
試運転!!。。。ん??。。。んんっ!?。。。これはっ??。。。微妙に力が。。。うむぅ〜。。。でも。。。あまり変わらないかぁ〜??。。。みたいな(゚∀゚)>
やっ
やはり。。。この手の弄りは微妙だ(笑
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