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概観です。いきなり借り物の写真ですが…(汗)当日デジカメがなかったので…。重さは実際に量りましたが 570gでした。重すぎるってわけでもないです。ウィンカー取り付け穴、ナンバー灯取り付け穴が開いていて、 純正の物がそのまま使えます。ナンバーをマウントするための穴は見ての通り3段階の高さがありますが、1番上は ウィンカーと干渉するのでつけられません。2番目になりますが、後で出てくる写真のように見た目は問題ありません。 こちらがノーマルのフェンダーです。上部のボルト穴は同じように開いてます。 |
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フェンダーをフレームに固定しているボルトは、図のようにトレイの上側にあるので、トレイをどかさない限りは フェンダーは外せません。したがってトレイを図の左方向に(車体で言えば前方向に)ずらす必要がありますが、 サスがあったりで実はスライドできません。このあたりどうやって組み上げられたのか疑問です。そこで、トレイを 地面の方向に引っ張ります。トレイがフェンダーに引っかかっている部分は非常に短いので、プラスチック製の おかげでトレイが軽く曲がって外れます。 |
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ここです。止め具はコイツです 裏から見れば、ずれてることがよくわかります。 |
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ヒューズボックスを差し込むところはないです。 タンクを上げとく棒を固定する部分もありません。 |
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少しですが、空洞ができてます。裏から見れば分かり易いです。 まぁこの程度、スポンジの切れ端でもつめとけば問題ないでしょう。 |
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妙な出っ張りのおかげで、DAYTONAが出してるような
T型ステーによるリフレクタが装着できないです。
ナンバーとキットの間にならつけれますが、なんとなくキットとの間に
隙間が空くのがイヤなので友人にステーを作ってもらう予定です。(自分でやれよ) で、結局こうなりましたリフレクタは純正のものを流用で、ちょうどキットの出っ張りを避けるようにステーを作ってもらいました。設計図はこちら でございます。 |
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バックショットです。もうちょいマフラーのお尻が上がった方がかっこいいなぁ…。 |