2008.11.6   84,000キロ ハンドルのフレ対策でステアリングヘッドベアリングを締め込み 効果なし

 2008.10.20  83000キロ *メーター表示 アジャスタ,バルブクリアランスを4本とも交換しました。静かになりました。

 2008.9.13  81200キロ *メーター表示 タイヤとステアリングヘッドのベアリング,リアのブレーキシューを換えました。疲れました。

 エンジン

 エンジン 4万キロくらいで中古エンジン(走行不詳)に積み換え 積み換え後、バルブステムシールを交換

 5万キロでバルブの隙間を IN;0.01 EX;0.015 目途で調節  8万3千キロでアジャスタ,バルブクリアランスを交換

 オイル アッシュ  FSE  10W50 7万5千キロ時 8万3千キロ時交換

 好調だけど、熱を持ってくるとカチカチ音がうるさく感じられてくる。⇒静かになりました。

 IGプラグ NGK BP6ES ギャップ 1.5ミリ 7万8千キロ

 気化器 7万5千キロくらいで中古ボディ(2万キロくらい?)に交換 リンクの動きが渋くなったため

 SJ 41番 MJ 125番 (いずれも山之内キャブレター取り扱いのKEYSTARキットの部品) 

 PS戻し回転数 前;2+5/6 後;1+1/6 *ドライバが6角断面のため

 エアフィルター スポンジ製 + K&Nのオイル付き

 フレーム

 ステアリングヘッドベアリング 8万1千キロ時にルネッサ用の純正アンギュラベアリングに変更 グリス ヤマハ「B」

 スイングアームピボット 7万6千キロでニードルベアリングを交換(前回 2万キロ時)

 フロントフォーク スプリング長 572ミリ;新品577.5ミリ オイル アッシュ #58 油面130ミリ   
 * 指定の264ccを入れると全屈で150ミリでした 
 ⇒ 新しく作ってもらったスプリングに換えました。588ミリ + アッシュ#40 150ミリ + 0.4気圧加圧 

 標準0.4kg  調整範囲 0〜2.5kg フォークピッチ;185ミリ(フォークの芯間) 

 フェンダー取り付け部の内幅 132ミリ

 リアサスペンションダンパーユニット スプリング 3万キロ時に新品に交換 加圧 3.7キロ 標準 1kg 調整範囲 0.5〜4kg  ダンパー +1 ⇒ 加圧2.7キロ ダンパー 標準

 燃料タンク タップのパッキン カワサキ エリミネータ400用 

 

 ホイール

 前 タイヤ 8万1千キロ時に交換 ピレリ スポーツデーモン 100/90-19 空気圧 1.8キロ ⇒ 2.3キロ

 ホイールベアリング 8万キロ時に交換 B6302RS(純正をたのんだら入ってました) + B6302Z(ホームセンター)

 後タイヤ 前とセットで交換 スポーツデーモン 120/90-18 空気圧 2.0キロ ⇒ 2.5キロ

 ダンパー 6万キロ時に交換

  ブレーキ

 前 マスターシリンダ 5万6千キロ時にR1の標準のラジアルに交換

 キャリパー 6万4千キロ時に右側がピストンの錆でフルード漏れ

 中古ピストン+シールキットで修理

 パッド 純正品 2セット目 残り2ミリくらい 偏磨耗あり

 後 シュー  8万1千キロ時に交換 純正部品

 電装 その他

 バッテリー GSユアサ(中古) 7万3千キロ時に交換

 その前のACデルコは2箇月で10.2Vになって(セルのショート?)、結局交換してもらいました

 停止時 12.4V アイドリング時 14.0V +ヘッドライト点灯時 13.0V

 IG系 昇圧して供給 アイドリング時 15.5±1V(可変) ⇒ ヘッドライトを消した状態で16Vで使っています