2010年リンドバーグ開催レース

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 リンドバーグU-60&U-65レース  尾山台スピードウィーク

リンドバーグU-60&U-65レース(オータムシリーズ)  第一戦 第二戦  第三戦 
リンドバーグU-60&U-65レース( サマーシリーズ )  第一戦 第二戦  第三戦 
オータムシリーズ第三戦(2010・12・03) 
  オータムシリーズ優勝:U60:中村氏・U65:田村氏   HPをご覧の皆様へ:来年、レースに参加しませんか?
    <U−60クラス 2分X6ヒート着順合計>    <U65クラス 20周X6ヒート 周回合計>    
 No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 周回合計  順位 ヒート計  No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 周回合計 順位 ヒート計 
 1 ホンダ ロータスヨーロッパ  95  10  26   1 タムラ ポルシェカレラ6  
 2 ヒエダ アルファロメオ1300GTA 94  11     2 ヒエダ ポルシェ911’73カレラ 22   
 3 ウエダ ホンダS800 105     3 ウエダ  カルマギア  12  1位3回 
4 ウスイ  ロータスエランS3  111  11  4 ナカムラ ポルシェ356  13   
 5 キム2 ロータスエランS3 98    5 ユウ オースチンミニ 30  11   
6 ユウ  アルピーノA110 95  24  6 オカダ  フェラーリ350  29  10  4位2回 
7 タムラ  トヨタ2000GT  112    7 キム2  MGB  27   
8 ヤマザキ  トヨタS800  87  12    8 ヤマザキ フェラーリ250LM 34  12   
 9 コウヤマ  トヨタ2000GT   100     9 ウスイ ポルシェRS60 12  1位2回 
 10 ナカムラ カルマンギア 111  15   10 コウヤマ プリンスR380 14   
11 オカダ  クーパフォード  99    11 サイトウ シャギュアーMKU 24   
12 サイトウ ジャギュアーEタイプ 102    12 ホンダ  コブラデイトナクーペ  29  3位1回 
 <12/3『U-60&U-65GP 2010オータムシリーズ3R』レースレポート>

今回はクーパーフォードとフェラーリ350を用意されてオカダ氏が初参加。
同氏を含む12名24台のエントリーによりオータムシリーズ最終戦「師走も激走!尾山台」が開催されました。

レース中は、コースアウトした際に前と後ろがわかりにくい(?)
A110やカルマンギアが逆向きに置かれたり(??)、
大柄なジャギュアーMk.Uの陰になって背の低い車両が行方不明になったり(???)
・・と「笑いあり、また笑いあり」・・の連続の中、真剣かつ和気藹々とした雰囲気に包まれて、
各ヒートが進行していきました。

レース結果およびポイントスタンディングスは別表のとおり
・・U-60クラスではナカムラ氏が、U-65クラスではタムラ氏がシリーズチャンピオンに輝かれました。

2011シーズンも、引き続き毎月第一金曜日夜に開催していきます
。若干の変更箇所もありますので、『U-60&U-65GP 2011 開催要領』をご確認いただきますようお願いいたします。
次回は、1/7(金)のウインターシリーズ第1戦「7日正月七草レース」。
年末年始のお休み中にあのクルマを仕上げて・・、奮ってご参加下さい!!



オータムシリーズ第二戦(2010・11・05) 
U-60クラス  
 今回初参加の方々です
    <U−60クラス 2分X6ヒート周回合計>    <U65クラス 20周X6ヒート 着順合計>    
 No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 1   1順位 2P 2順位  No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 着順合計 順位
 1 コウヤマ トヨタS800 24 7   7  1 ウスイ ポルシェRS60 114 2
 2 モモセ  べレット1600GT  32 10   7  2 モモセ  アルピーヌA110  93 14
 3 ウスイ  ヒーレスプライト→エランS3  17 4 13 2  3 コウヤマ  マツダRX-7 96 12
4 キム2 ロータスエランS3 18 5 19 3 4 ヤマザキ フェラーリ250LM 95 13
 5  ヒエダ ジュリエッタスバイダー 23 6 33 6 5 ヒエダ ポルシェ911’73カレラ 108 4
6 サイトウ ジャギュアーEタイプ 24 8   7 6 タムラ ポルシェカレラ6 120 1
7 サムカワ コブラ260 17 3 26 5 7 ハシヅメ フェアレディSR311 111 3
8 タムラ ヒノサムライプロト 13 2 13 7 8 ユウ  オースチンミニ 101 11
 9  ハシヅメ ホンダS800 31 9 31 7  9 バンノ ホンダシビック 101 10
 10 ウエダ ホンダS800 11 1 22 4  10 サムカワ ポルシェ904 104 5
11 ナカムラ カルマンギア - - 13 1 11 ナカムラ アルファロメオ1750GTV 104 6
  U60レースは2レース制となった為、
Aレース出走者はAレースの結果を順位とし、
@レースのみ出走者は全員7位とします。        
12 ウエダ トヨタS800 104 9
13 サイトウ ニッサンシルビア 27 9
14 ニシオ フェアレディSP310 12 4
15 キム2 MGB 102 8
16 サイトウ シェルビーコブラ427 103 7
 <11/5『U-60&U-65GP 2010オータムシリーズ2R』レースレポート>

『U-60&U-65GP』2010オータムシリーズ第2戦、「秋の夜長のスロットカー文化祭in尾山台」をレポートします。
今回初参加の方は3名。
アルピーヌA110を持参されたモモセ氏はバンノ・ベレットをレンタルして両クラスに参加。
ウエダ氏もヨタハチとエスハチで両クラスに参加。
ユウさんはミニでU-65クラスへの参加・・でした。

ニューマシンは・・U−65クラスではコウヤマ氏のRX-7とサイトウ氏のコブラ427。
U−60クラスではサイトウ氏のジャギュアーEタイプとタムラ氏のヒノサムライプロト。
サイトウ氏の2台は・・勿論点灯仕様!キム2氏はMGBとエランを秋色の(?)ダークグリーンにリニューアル!
前回何故か参加がなかった黄色系・緑系&点灯系のマシンも・・今回はしっかり登場しました!

U−65クラスは14台、U−60クラスは11台のエントリーで開催された
「笑いあり、涙あり(?)」・・のレース結果およびポイントスタンディングスは別表のとおりです。

U−60クラスではエントリーもれが生じ、第2レースを急遽実施することとなりましたが、
次回からは2クラスを開催する本レース用のエントリーフォームを導入することにより改善をはかることにします。
また、次回レースの際に、『U-60&U-65GP 2011 開催要領』をご案内いたします。

次回は、12/3(金)のオータムシリーズ最終戦、お題は「師走も激走!尾山台」・・デス。
クリパも忘年会も年賀状も・・いろいろあるけど・・皆さま、奮ってご参加下さい!!



 オータムシリーズ第一戦(2010・10・1)
U-60クラス 
  U−65クラス
 
10/1「U−60&U−65GP 2010オータムシリーズ 1R」リザルト
    <U−60クラス 2分X6ヒート周回合計>    <U65クラス 20周X6ヒート 着順合計>    
 No.  ト゛ライハ゛ー名  マシン名 周回合計  順位  No.  ト゛ライハ゛ー名  マシン名 着順合計 順位
1 コウヤマ トヨタS800 99 10 1 フジイ ポルシェ904 11 3
2 ナカムラ カルマンギア 114 1 2 ナガミネ ポルシェ904 29 13
3 ニシオ コルベットスティングレイ 100 8 3 タムラ ポルシェカレラ6 10 2
4 ハシヅメ ロータスエランS3 103 5 4 バンノ ホンダシビック 20 7
5 ヒエダ アルファロメオジュリエッタスバイダー 97 13 5 ヒエダ ポルシェ911’73カレラ 18 5
6 サムカワ コブラ260 100 9 6 サムカワ ポルシェ904 32 14
7 ナガミネ スカラブミッド 102 7 7 サイトウ ニッサンシルビア 27 9
8 サイトウ スーパー7 98 11 8 ニシオ フェアレディSP310 12 4
9 バンノ ベレット1600GT 107 4 9 キム2 MGB 28 11
10 ウスイ オースチンヒーレースプライト 102 6 10 ハシヅメ アルピーヌA110 27 10
11  マキイシ ホンダS800 98 12   11 マキイシ セリカ2000GTLB 24 8
12  タムラ トヨタ1600GT 107 3   12 ウスイ ポルシェRS60 9 1
13  キム2 ハロウィンビートル 95 14   13 ナカムラ アルファロメオ1750GT  19  6
14  フジイ トヨタ2000GT 111 2   14 コウヤマ トヨタ2000GT  28  12

 <10/1『U-60&U-65GP 2010オータムシリーズ1R』レースレポート>

『U-60&U-65GP』2010オータムシリーズ第1戦、「お月見レースin尾山台」の様子をお伝えします。
今回初参加はスカラブミッドとポルシェ904を持参されたナガミネ氏。
同氏は東京六大学・R大学の往時のエースピッチャー・・
ストレートの速さとコーナーの攻めの鋭さはボールをコントローラに持ち替えても変わらず・・ですね!
新シリーズの初戦・・ということで、ニューマシンの投入が多かったことも今回の特徴でした。
ヒエダ氏のジュリエットスパイダーと73カレラ、サムカワ氏のコブラ260、サイトウ氏のスーパー7とシルビア、
マキイシ氏のエスハチとセリカLB、タムラ氏のトヨタ1600GTとカレラ6、キム2氏のハロウィンビートル、
フジイ氏の904、バンノさんのシビック、ナカムラ氏のアルファ1750GT、ウスイのヒーレースプライトとRS60・・
ナガミネ氏の2台を加えて、都合17台のニューマシンが登場しました!
一方「熟成マシン」は11台。14名28台のエントリーによるレース結果は、別表のとおりです。
レースを終わってみれば、U−60のトップツーが熟成マシン、
U−65のトップスリーがニューマシン・・と、興味深い結果となりました。
また、U−65のA山7台中5台が「ポルシェ軍団」になったこと、
28台のマシンカラーが「赤白青銀+オレンジ」で、黄色や緑色のマシンが出走しなかったこと、
サイトウ氏の2台が「点灯仕様」ではなかったこと・・も今回のトピックとしてお伝えしておきます。
次回は、11/5(金)のオータムシリーズ第2戦、お題は「秋の夜長のスロットカー文化祭」・・デス。
皆さま、奮ってご参加下さい!!


  『U-60&U-65GP 2010オータムシリース゛』ホ°イントスタンテ゛ィンク゛ス (敬省略) 
<U-60クラス>    <U-65クラス> 
順位 ト゛ライハ゛ー名 1R:10/1 2R:11/5 3R:12/3 合計     順位 ト゛ライハ゛ー名 1R:10/1 2R:11/5 3R:12/3 合計  
1 ナカムラ 1 1 3 5   2 ウスイ 1 2 3 6
8 フジイ 2 12 13 27   1 タムラ 2 1 1 4
3 タムラ 3 7 1 11   11 フジイ 3 15 13 31
10 バンノ 4 12 13 29   12 ニシオ 4 15 13 32
5 ハシヅメ 5 7 13 25   3 ヒエダ 5 4 6 15
2 ウスイ 6 2 2 10   4 ナカムラ 6 6 4 16
12 ナガミネ 7 12 13 32   10 バンノ 7 10 13 30
15 ニシオ 8 13 35   13 マキイシ 8 15 13 36
8 サムカワ 9 5 13 27   5 サイトウ 9 7 7 23
4 コウヤマ 10 7 6 23   6 ハシヅメ 10 3 13 26
12 サイトウ 11 7 5 32   8 キム2 11 8 8 27
17 マキイシ 12 13 34   9 コウヤマ 12 12 5 29
11 ヒエダ 13 6 11 30   19 ナガミネ 13 15 13 41
6 キム2 14 3 8 25   12 サムカワ 14 5 13 32
4 ウエダ 15 4 4 23   7 ウエダ 15 9 2 26
17 モモセ   15 7 13 37   14 ユウ 15 11 11 37
14 オカダ 15 12 7 34   17 ヤマザキ 15 13 12 40
16 ユウ  15 12 9 36   20 モモセ 15 14 13 42
17 ホンダ   15  12  10  37   16 ホンダ  15 15 9 39
20 ヤマザキ  15  12  12  39   17 オカダ 15  15 10  40
  不参加の方 15 12 13     不参加の方 15 15 13

サマーシリーズ 第一戦(2010・7・2)
 7/2「U−60&U−65GP 2010サマーシリーズ 1R」リザルト
    <第一レース:U65クラス 20周X6ヒート 着順合計>      <第ニレース:U−60クラス 2分X6ヒート周回合計>
 No.  ト゛ライハ゛ー名  マシン名 周回合計  順位  No.  ト゛ライハ゛ー名  マシン名 着順合計 順位
1 ウスイ フェアレディS 110 3 1 ナカムラ アルファロメオTZ1 20 6
2 キム2 ジャガーMk2 99 7 2 トキザキ トライアンフTR3 23 7
3 タムラ トヨタ2000GT 103 4 3 キム2 ロータスエランS3 20 5
4 マキイシ コスモスポーツ 100 6 4 コウヤマ サニーB110 27 9
5 サムカワ ポルシェ904 86 10 5 ヒエダ アルファロメオ1300GTA 28 10
6 ナカムラ フェアレディS 111 1 6 マキイシ ホンダS800 32 11
7 トキザキ ジャガーMk2 91 9 7 バンノ ベレット1600GT 14 3
8 ヒエダ フェアレディSR311 99 8 8 ウスイ ロータスエランS3 17 4
9 シモダ フェアレディSR311 110 2 9 ハシズメ ホンダS800 12 1
10 ハシヅメ メルセデスベンツ300SLR 100 5 10 タムラ ロータス23 13 2
            11 シモダ   コスモスポーツ  25  8


 <7/2『U-60&U-65GP 2010サマーシリーズ1R』レースレポート>
 
 リンドバーグインターナショナルレースウエイの新カテゴリーレース『U-60&U-65GP』の
 2010サマーシリーズ第一戦が、7/2夕刻より開催されました。
 当日のエントラントは・・
 アルファロメオ1300GTA&フェラーリ250LMと「イタリアの両雄」を用意されたヒエダ氏。
 ホンダS800とコスモスポーツの「国産2台」はマキイシ氏。
 ロータス23とトヨタ2000GTで登場は「MFC主宰」タムラ氏。
 トライアンフTR-3とジャガーMk-2の「50's英車2台」はトキザキ氏。
 ロータスエランS3とジャガーMk-2は「キムボンのスロットカー」でお馴染みのキム2氏。
 コージン・ナカムラ氏はアルファTZ-1とフェアレディS。
 ホンダS800と「作り込み」のメルセデスベンツ300SLR投入はハシズメ氏・・
 SLRのコ・ドライバー:D・ジェンキンスのヒゲもちゃんと表現されています。
 シモダ氏もコスモスポーツとフェアレディSR311の「国産2台」派。
「若き60'sポルシェ使い」サムカワ氏は904でシングルエントリー。 
 「MFCのホープ」コウヤマ氏はサニーB110で手堅くシングルエントリー。
 バンノ氏はベレット1600GTでのシングルエントリー・・レーシングエランの投入は次回に持ち越し。
 「幹事」ウスイはエランS3とフェアレディSの2台。
 以上、12名21台のエントリーにより、真剣かつ和気藹々とした雰囲気の中、
 2レース合計21ヒートが進行していきました。
 両クラスのレースリザルトおよびシリーズポイントスタンディングスは 別表のとおり・・
早くも混戦模様です。
 表情豊かな50's&60'sの名車達が集まる本レースは「走ってもよし、見てもよし」です。
 今回ご都合がつかなかった方も何とかスケジュールをやりくりして、
 またクルマが間に合わなかった方もひとまず走るようにして・・
 次回8/6(金)には是非ご参加下さい!
 
 
 
第二戦(2010・8・6)
 U−60クラス
U−65クラス  
8/6「U−60&U−65GP 2010サマーシリーズ 2R」リザルト
    <第一レース:U65クラス 20周X6ヒート 着順合計>        <第ニレース:U−60クラス 2分X6ヒート周回合計>
 No.  ト゛ライハ゛ー名  マシン名 周回合計  順位    No.  ト゛ライハ゛ー名  マシン名 着順合計 順位
1 ナカムラ レーシングエラン 106 4   1 ミズタニ ロータス30 26 11
2 ハマノ レーシングエラン 95 11   2 フジイ アルピーヌA210 19 6
3 バンノ ベレット1600GT 103 7   3 ナカムラ ポルシェ907 7 1
4 シモダ MGB 108 3   4 ウスイ シャパラル2E 15 3
5 ヌマクラ ロータスエランS3 79 15   5 ヌマクラ フォードGTマークW 36 14
6 ハシヅメ ゴルディーニR8 75 16   6 シモダ フェアレディSR311 21 8
7 サイトウ ホンダS800 103 8   7 タムラ トヨタ200GT 23 10
8 ウスイ ロータスエランS3 109 2   8 ヤマザキ フェラーリ250LM 29 12
9 ハラダ ロータスエランS3 84 14   9 ヒエダ フェラーリ250ァ 10 2
10 コウヤマ トヨタS800 85 13   10 マキイシ ポルシェ356 23 9
11 ミズタニ スカラブミッド 90 12   11 キム2 MGB 20 7
 12 マキイシ コスモスポーツ  101  10   12  サイトウ ホンダS800  17  4
 13 キム2 ロータスエランS3  104  6   13  ハシヅメ フェアレディSR311  19  5
 14 フジイ ベレット1600GT  101  9   14  コウヤマ AE86  29  13
 15 ヒエダ アルファロメオ1300GTA  105  5          
 16 タムラ ロータス23  111  1          

 <8/6『U-60&U-65GP 2010サマーシリーズ2R』レースレポート>
 『U-60&U-65GP』2010サマーシリーズ第2戦、題して「熱闘尾山台!」が8/6夕刻より開催されました。
 今回は本カテゴリーシリーズ戦初参加7名の方を含む17名30台のエントリー。
 ドライバーとマシンの顔ぶれは・・
 
 スカラブ&ロータス30の2台を揃えてL.A.タイムスGP気分真っ只中のミズタニ氏。
  ハマノ氏はレーシングエランでの参加、賞品提供有り難うございました!
 「NORTH」サイトに刻々スロットカー製作記事を掲載されているヤマザキ氏はフェラーリ250LM。
 フジイ氏はベレット1600GTに加えてキム2氏から「ロングテール」アルピーヌA210を急遽レンタルしての参加。
 世田谷スピードボーイズ・ジュンペイクンことハラダ氏はエランS3・・
 ドライバーとクルマにかなりの世代格差がありますね。
 いつもニコニコ・ヌマクラ氏はエランとフォードGTマークWを投入。
 ミスター電飾・サイトウ氏は点灯仕様のホンダS800、レース中のオープントップへの早変わりもお見事!でした
 ・・以上がシリーズ戦初参加の方々です。
 
 タムラ氏はロータス23とトヨタ2000GT。
 ハシヅメ氏はゴルディーニR8とSR311・・U-60第1戦を制したエスハチからR8へ切り替えた潔さに
 「オトコ、ハシヅメ!」の声も。
 コウヤマ氏はトヨタS800とAE86の新車2台を一気に準備しての登場。
 ヒエダ氏はアルファロメオ1300GTA&フェラーリ250LMと今回も「イタリアの両雄」ラインナップ。
 コスモスポーツに加えて今回は356ポルシェを投入したマキイシ氏、小山のような356の走りが渋い!
 シモダ氏はMGBとSR311、両車が並ぶとよく似ていて「フェアレディはMGをお手本にしたのかなあ」って感じです
 ナカムラ氏はレーシングエランと「ロングテール」ポルシェ907、コージンさんも賞品提供有り難うございました。
 キム2氏は今回はエランとMGBでの参加、
 「キムボンのスロットカー」サイトにはテンポ良いペースでマシンが出来上がっていく様子が掲載されています。
 バンノさんは今回もベレット1600GT。ウスイはエランS3と「ハイウイング」シャパラル2E。
 以上、なかなか賑やかな雰囲気となりましたが、
 B1スペースへの移転でピットスペースにもゆとりが出来て、
 レース前・レース中を通じてコミュニケーション豊かな雰囲気の中2レース30ヒートが進行、
 両クラスのレースリザルトおよびポイントスタンディングスは別表のとおりとなりました。
 今回は時間が全体に押し気味になってしまいましたが、
 次回以降は「20:30第一レース・スタート→21:30
 第二レース・スタート→23:00迄に終了」の予定スケジュールどおりの進行を心掛けますので、
 ご協力をよろしくお願いいたします。
 次回は9/3(金)の2010サマーシリーズ3R(最終戦)です。
増殖中のU-60&U-65マシンによる「熱きバトル」にご期待下さい!
 



第三戦(2010・9・3) 
 U−60クラス 
  U−65クラス 
9/3「U−60&U−65GP 2010サマーシリーズ 3R」リザルト
    <第一レース:U65クラス 20周X6ヒート 着順合計>      <第ニレース:U−60クラス 2分X6ヒート周回合計>
 No.  ト゛ライハ゛ー名  マシン名 周回合計  順位    No.  ト゛ライハ゛ー名  マシン名 着順合計 順位
1 ヤマザキ フェラーリ250LM 89 11   1 バンノ ベレット1600GT 27 9
2 コウヤマ トヨタ200GT 102 9   2 ナカムラ カルマンギア 9 2
3 ハシヅメ フェアレディSP310 109 6   3 サイトウ オースチンミニ 24 8
4 ニシオ フェアレディSP310 103 8   4 コウヤマ トヨタS00 15 4
5 マキイシ ポルシェ356 105 7   5 ウスイ ロータスエランS3 17 5
6 ナカムラ ポルシェ907 117 1   6 ヒエダ アルファロメオ 23 7
7 ウスイ シャパラル2エ 116 3   7 ホンダ ロータス47GT 34 12
8 キム2 MGB 112 4   8 マキイシ コスモスポーツ 12 3
9 サイトウ ワーゲン・ビートル 100 10   9 ニシオ コルベットスティングレイ 30 10
10 ヒエダ フェラーリ250LM 110 5   10 ハシヅメ ゴルディーニR8 32 11
11 タムラ トトタ2000GT 117 2   11 ヒム2 ロータスエランS3 21 6
 12 ホンダ コブラGT 79 12   12 タムラ ロータス23 8 1

 9/3『U-60&U-65GP 2010サマーシリーズ3R』レースレポート>
 『U-60&U-65GP』2010サマーシリーズ第3戦(最終戦)、
 「まだまだ暑い日本列島&尾山台!」が9/3夕刻より開催されました。
 今回初参加の方はお二人・・
 フェアレディSP310とコルベットスティングレイを2台ともSCCAナショナル戦仕様に仕上げての登場はニシオ氏
 そしてコブラGT(オオタキ製のお宝ボディ!)&ロータス47GTと魅力溢れる2台を持ち込まれたホンダ氏のご両名
 常連組(?)は・・第2戦に引き続きフェラーリ250LMでのシングルエントリーはヤマザキ氏。
 コウヤマ氏はトヨタS800に今回はトヨタ2000GTを新規投入。
 SP310とゴルディーニR8で第2戦同様のランナップはハシヅメ氏。
 マキイシ氏も第2戦同様のポルシェ356とコスモスポーツをかなり煮詰めて2台とも速い!
 ナカムラ氏はおなじみのロングテール907に今回はカルマンギヤをシェイクダウン投入。
 忙しい合間をぬって駆けつけてくれたキム2氏はMGBとエランS3。
 サイトウ氏はワーゲンビートル&オースチンミニと「ドイツ&イギリスの国民車」の2台。
 ヒエダ氏はアルファロメオ1300GTAとフェラーリ250LMと第1戦から不動の2台。
 持参されたジュリエッタ・スパイダーは次回オータムシリーズからの投入か。
 タムラ氏はトヨタ2000GTとロータス23のおなじみの2台。
 バンノさんもこれまたおなじみのベレット1600GT、幹事・ウスイはシャパラル2EとエランS3。・・
 以上13名24台のエントリーとなりました。
 両クラスのリザルトおよび2010サマーシリーズのポイント順位は別表のとおり。
 U-60クラスでは今回1位のタムラ氏がシリーズチャンピオンも獲得、
 同様にU−65クラスを3戦とも制したナカムラ氏が同クラスのシリーズチャンピオンを獲得されました。
 おめでとうございます!!
 なお、お二人のロータス23とポルシェ907は今回をもって殿堂入りとなり、
 次回オータムシリーズには別のクルマをご用意いただくことを快諾いただきました。
 「U-60&U-65GP」の最初のシリーズ戦が無事終了してひと区切りですが、
 次回10/1よりオータムシリーズ(全3戦)がスタートします。
 引き続き、より多くの皆さま、より幅広いクルマの参加をいただければと思っています。
 よろしくお願いします。
2010
リンドバーグU−60

サマーシリーズ
チャンピオン


田村氏

ロータス23  
 
 
2010
リンドバーグU−65
サマーシリーズ
チャンピオン


中村氏

ポルシェ907
 
  『U-60&U-65GP 2010サマーシリース゛』ホ°イントスタンテ゛ィンク゛ス (敬省略) 
<U-60クラス>    <U-65クラス> 
順位 ト゛ライハ゛ー名 1R:7/2 2R:8/6 3R:9/3 合計     順位 ト゛ライハ゛ー名 1R:7/2 2R:8/6 3R:9/3 合計  
1 タムラ 2 1 1   1 ナカムラ 1 1 1
2 ウスイ 4 2 5 11    2 ウスイ 3 3 3
3 ナカムラ 6 4 2 12    3 ヒエダ 8 2 5 15 
4 キム2 5 6 6 17    4 ハシヅメ 5 5 6 16 
5 バンノ 3 7 9 19    4 タムラ 4 10 2 16 
6 ヒエダ 10 5 7 22    6 コム2 7 7 4 18 
7 シモダ 8 3 13 24    7 マキイシ 6 9 7 22 
7 マキイシ 11 10 3 24    8 シモダ 2 8 13 23 
9 コウヤマ 9 13 4 26    9 サイトウ 11 4 10 25 
10 ハシヅメ 1 16 11 28    10 フジイ 11 6 13 30 
10 サイトウ 12 8 8 28    11 コウヤマ 11 13 9 33 
12 フジイ 12 9 13 34    12 ヤマザキ 11 12 11 34 
13 ハマノ  12  11  13 36     12  ニシオ 11  15  8 34 
14 トキザキ  7  17  13 37     14  ミズタニ 11  11  13 35 
14 ミズタニ  12  12  13 37     15  トキザキ 9  15  13 37 
16 ハラダ  12  14  13 39     16  サムカワ 10  15  13 38 
16  ニシオ  12  17  10 39     16  ヌマクラ 11  14  13 38 
18 ヌマクラ  12  15  13 40     16  ホンダ 11  15  12 38 
19 ホンダ  12  17  12 41               
1・2・3R不参加の方    12  17  13     1・2・3R不参加の方   11  15  13  

 開 催 要 領
リンドバーグレースウェイ U-60&U-65クラス(1/25・1/24) 

【1.開催コンセプト】

U-60クラスとは「アンダー60mmクラス」・・トレッド幅60mm以下、
U-65クラスとは「アンダー65mmクラス」・・トレッド幅65mm以下の車両を参加対象とします。

 
※スロットカーのトレッド幅は、左右タイヤの外側両端間の長さを指します。

『大好きなクルマのキットだけど幅が狭くてレースでは不利なので、』・・
棚で埃を被っているAMT・コブラ289やレベル・ダットサン510、クレオスのエラン、アオシマ・MG-B、
タミヤ・アルピーヌA110・・等々をレースカーに仕上げて、
リンドバーグコースのコークスクリューを駆け下らせましょう!


【2.マシン構成】

@50・60年代〜70年代初頭頃までのクルマを、
BRSCC・オウルトンパーク、USRRC・リウ゛ァーサイド、マカオGP・ギアサーキット、

ルマン24H・サルテサーキット、大磯ロングビーチ駐車場ジムカーナ・・等々、
お好みのレースシーン出走車に仕上げて下さい。

A1/25&1/24スケールのプラキットおよびレジンボディを使用。
車両形状に応じたホイールアーチ拡大やフェンダーフレア取付を可とします。
ウインドウ部分は原則キット附属パーツを使用、ディテールアップへの別パーツ導入はOKです。

Bクローズドボディでは「バキューム胴体+プラorレジンヘルメット」
「60’s人形」等による「腕肩ドライバー」も可ですが、
オープンボディにはQモデルスやプラキット附属の人形等を使用して「膝上ドライバー」を表現して下さい。

CシャーシはプラフィットV&スーパー32シャーシの標準パーツで構成し
、マウント部は「スライドマウント+マウントプレート」を基本に、
「フラットマウント+マウントプレート」の場合には、
1/32シャーシ用と6mm幅のフラットマウントのみを使用可とします。

DU-60クラス・U-65クラス共に「F/Rタイヤ径22mm以上、Fタイヤ幅7mm以上、Rタイヤ幅12mm以下」。

使用ホイールの指定は行いませんが、ホイールインナー装着(形状は問わず)を励行して下さい。

E1/32ガイドと(ノーマル状態の)ラビット・モーターを使用し、
ギヤ比は自由、ロードクリアランスは1mm以上とします。

F設置用マグネットやウエイトの搭載、メインプレート2枚重ね、
チタンやカーボン素材パーツの使用等々は行わず、

「標準的なセットアップで楽しむ!」ことを目指していきたいと思います。

【3.レース実施要領】

@1Fの1/32・1/24共用コースを使用して、両クラスのレースを毎月第一金曜日に行います。

A6/4のプレ・ミーティングでレギュレーションやレース形式の確認等を行い、
以降、7/2・8/6・9/3の3戦をサマーシリーズ10/1・11/5・12/3の3戦をオータムシリーズとして、シリーズ戦形式でのレースを実施します。

B19:30受付&フリー走行開始20:30第一レーススタート
21:30第二レーススタート22:30終了を予定。

C時間短縮のため「出走枠は抽選で決定しスタート位置は各コースコントロール席前から」を原則とします。

Dレース形式は、「1ヒート2分×6の周回合計」形式と「1ヒート20周×6の着順合計」形式を、
両クラスとも交互に実施します。

【4.対象キット(例)・・ほんの一部】

<U−60クラス>(ボディ幅60mm前後、ホイールベース90mmまでを目安とします)

AMT1/25:コブラ289、サンビームタイガー。クレオス1/24:ロータスエラン、オースチンヒーレースプライト、トライアンフTR-3。

<U−65クラス>(ボディ幅65mm前後、ホイールベース95mmまでを目安とします)

レベル1/25:ダットサンP510、ダットサン240Z、ポルシェ356スピードスター
、オースチンヒーレー(ビッグヒーレー)。

フジミ1/24:フェアレディSR311。アオシマ1/24:MG-B。タミヤ1/24:アルピーヌルノーA110。 等々・・      

2010.5.14 <幹事:臼井(会員No.20)
 
6月4日(金)は、開催要領記載のスケジュールどおり
 @19:30受付開始後、適宜フリー走行→A20:30第一レーススタート(今回はU-60を2分間×6ヒートでの周回合計)→
 B21:30第二レーススタート(今回はU-65を20周×6ヒートの順位合計)と進行して、22:30前に終了しました。
 実際には、両レースとも所用時間は35分間
 9名参加の9ヒートなので、レース時間2分+インターバル2分=1ヒート4分のペースでした。
 予選を行わないことと、スタート位置をコントロール席前としていることでテンポ良く進行できたかな・・と感じました。
 次回7/2(金)よりサマーシリーズ3戦中の第1戦がスタートしますが、
 毎回10〜15名くらいの参加で定着していってほしいな・・と思っています。
 料金は「19:30以降受付→フリー走行→第一・第二レースへの参加」で\1,500ポッキリ!・・
 平日夜の開催ということで、伴野さんの心意気を感じる価格設定を打ち出してくれました。
 (19:30以前からお店に入って準備する場合は通常どおり\2,500デス)
 やってみての感想は、「バラエティに富んだ車種が集まって楽しい!」・・ことでした、やっぱり。
 次回は7/2(金)。「花の第一金曜日、2レースたっぷり走って\1,500!」・・です。皆さん、奮ってご参加下さい!!
 



  尾山台スピードウィーク

  尾山台スピードウイーク最終日、8/29(日)の各レースイベントの模様をレポートします。
  当日は予定どおり4つのレースイベントが順次開催されました。
  ビンテージスロットカーミーティング
 第一弾はガレージハウスクゲヌマグループの皆さんによる貸切イベント「ビンテージスロットカーミーティング」。
 45年前(!!)の1965年夏をピークに日本列島を駆け抜けた
 「モデルカーレーシングブーム」当時の興奮とマテリアルをそのままに・・
 活動を継続されている同グループの今回のテーマは「アルファロメオカングーロ&TZ−1・TZ−2大会」。・・
 本年5月に開催された「マンタレイ大会」もディープなテーマでしたが、今回も十分に深い!・・。
 緑商会・クライマックス・タイメイの3社から60年代に発売されたキットを中心とする参加車両の出来映えを、
 画像にてご覧下さい!!

 世田谷ガバナーズ トロフィーレース 
 第二弾は、これまた60年代マテリアルを使用しての「世田谷区長杯争奪世田谷ガバナーズトロフィーレース」。
 今回は6名の参加でしたが、いざレースになると・・これが、競り合い続きで面白い!
 60年代のシャーシとモーターに現行のバンプロパーツでマシンを構成すると良く走るし奥も深い・・
 次回開催の折にはより多くの皆さんのご参加をお待ちしています!

 サニー オリエンテーションレース
 第三弾は「サニーオリエンテーションレース」・・サニーレース未参加の方を対象としましたが、
 参加者数の関係でベテラン組にも直線が伸びないギア比にデチューンして参加いただき、総勢12名で開催。
 初参加のタカハシさん、マツバラさん、オーミさん、タムラさんをはじめ、ベテラン組も走り出せば・・
 マジな真剣勝負・・??・・結果はトキザキさんがうれしいサニーレース初勝利!
 初参加の皆さんも熱いバトルの連続を楽しんでいただけたようで何よりでした。

  尾山台ツーリスト トロフィーレース
 第四弾は「尾山台観光局長杯争奪尾山台ツーリストトロフィーレース」:U−70GT&セダンレース・・
 様々な車両が集まって開催されました。
 サムカワ氏のシェルビー350R、オーミ氏のペンスキーコルベット、
  ハマノ氏・ナカムラ氏のカプリはいずれも仕上げが素晴らしく、
 またトキザキ氏の’51シボレーはパトカーの追跡を振り切って密造酒を酒場に届けたその足でのレース参加・・
 といった風情で、いい雰囲気!でした。

    レース前
ドライバーの皆様
予選のタイムアタック
サニーレース
初優勝:トキザキ氏 
 
 いらっしゃいませ!
内海でございます。
レース中
  レース後
寒川氏
寒川氏の話を聞いて驚きました。

カーナンバー121のスロットカーは
テ゛カールを貼っているのではなく、全て手書きなのです。

筆むらも無く、細部に亘って素晴らしいの一言です。

テ゛カールが無くて苦労している人にとっては
羨ましい才能ですね〜!
 各レースの参加者・参加車両・リザルトは別表のとおりです。
8/29 「第一回尾山台スピードウィィーク」 イベントリザルト
世田谷ガバナーズトロフィーレース  10周×6ヒート着順合計 
 NO  ドライバー名  マシン名(使用シャーシ+使用モーター)    着順合計 順位 
 1  オカベ  ポルシェカレラ6(タミヤロータス30用リブロ+FT16D)    35  6
 2  フジイ  ローラT70(タミヤA型+FT36D)    17  3
 3  ウスイ  アルファロメオTZ-1(ミドリカング−ロ用+FT16)    14  2
 4  タムラ  キングコブラ(タミヤD型+FT36D)    19  4
 5  バンノ  フォードGT(タミヤA型+FT36)    13  1
 6  シモダ  プリンスR380(タミヤA型+FT36D)    28  5
     サニーオリエンテーションレース 20周×6ヒート着合計
NO  ドライバー名  予選タイム(秒) 予選 順位 着順合計  順位 
 1  タムラ  5.688  1 12 
 2  タカハシ  6.279  10 26 
 3  マツバラ  6.307  11 27 
 4  シモダ  5.973  9 29  11 
 5  シラカミ  6.844  12 28  10 
 6  ウスイ  5.796  3 19 
 7  ハラダ  5.940  8 30  12 
 8  フジイ  5.807  4 17 
 9  トキザキ  5.881  5 11 
 10  バンノ  5.759  2 19 
 11  オーミ  5.883  6 19 
 12  ハマノ  5.934  7 15 
 尾山台ツーリストトロフィーレース 25周×6ヒート着順合計
 NO  ドライバー名  マシン名  予選タイム 予選順位   着順合計  順位
 1  タムラ  トヨタ2000GT  5.739  4  8  1
 2 シラカミ  サニー  6.244  9  30  12
 3  カバヤシ  ディーノ246GT  5991  8  21  5
 4  シモダ  スターレットKP-47  5.892  7  23  6
 5  ハマノ  フォードカプリ2600RS  6.121  10  26  8
 6  ナカムラ  フォードカプリ3100  5.632  2  11  2
 7  ウスイ  セリカ1600GT&フェアレディ  5.821  6  13  3
 8  サムカワ  シェルビーGT350R  6.410  11  26  9
 9  トキザキ  ’51シボレー&サニー  6.448  12  27  11
 10  フジイ  サニーエクセレント  5.650  3  15  4
 11  ハラダ  サニー  5.742  5  25  7
 12  オーミ  A110&コルベットC2  5.438  1  27  10
 ご参加いただいた皆さん、お疲れ様でした!
 シャキシャキレタスサンドとタマゴサンドおよび飲み物を沢山ご用意いただいたタムラ夫人、
 誠に有り難うございました!!
 今回は「第1回尾山台スピードウイーク」・・ということで、引き続き、
 第2回、第3回と継続していければと思っています。
 それではまた次回、尾山台インターナショナルレースウエイで!!  (幹事・ウスイ)