2012年BANPRO開催レース

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 BANPRO U60&U-65/U70&U75レース(PM8:00〜エントリー開始)
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 U55.60.65 1R( 1/6) 2R( 3/2) 3R( 5/4)  U55.60.65総合P 
 U70.75 1R( 2/3) 2R( 4/6) 3R( 6/1)  U70.75総合P 
サマー&
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 U55.60.65 1R( 7/6) 2R( 9/7) 3R(11/2)
 U70.75 1R( 8/3)  2R(10/5)  3R(12/7)   

   BANPRO U60&U-65レース(5/4)
U60   U65 

<5/4『U−55,60&65GP2012ウインター・スプリングシリーズ最終戦』レースレポート>

U−55,60&65GP2012ウインター・スプリングシリーズ最終戦・・「激戦!みどりの日」をレポートします。
今回の参加者は8名。55クラス2台、60クラス6台、65クラス8台のエントリー。

今回の新車投入は、3台 ヒエダ氏が、55クラスにアバルト695。
ナカムラ氏が60クラスにロータスエランS3。 ソシ氏が60クラスにアルピーヌA110。
他の9台は「旧車の熟成」パターンでした。

「ラグナセカコース}を舞台に、第一レース:65クラスは3分×6ヒート、
第二レース:55&60クラスは25周×6ヒートで、熱戦が展開されました。

シリーズ最終戦のためか、全体に走りがヒートアップする中、ポイント上位勢は「名誉のお荷物」を背負ってのガマンの走行。
「並んだら引かない」・・のは、いつものアンダーレース。

連鎖クラッシュや場外転落が発生する中・・2名のマーシャルがあっちへこっちへ大活躍・・
いつもどおりの熱いバトルと愉快な会話に終始したレース結果は別表のとおりです。

今回のレースウイナーは、60クラスがナカムラ氏、55クラスと65クラスがウスイ。

シリーズ順位は・・ 55クラスの1位がウスイ、2位がヒエダ氏。

60クラスの1位がホンダ氏、2位がナカムラ氏、3位がバンノさん。

65クラスの1位がウスイ、2位がコウヤマ氏、3位がバンノさん。・・でした。

次回のアンダーレースは、6月1日(金)U−70&Uー75GP2012ウインター・スプリングシリーズ最終戦。
「水無月の夜は高速バトル!」デス・・

皆様のご参加をお待ちしています!
初参加の方、名車・珍車の登場、ちょっとご無沙汰でしたの方・・大歓迎!!です。

    <U−55&60クラス 25周X6ヒート 着順合計>     <U65クラス 3分x6ヒート 周回合計 >    
 No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 着順
合計
 総合
順位
55
順位
60
順位
 No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 周回
合計
  順位
1 ウスイ アバルトシムカ1300 21 5 1 1 ウスイ シャパラル2E 180 5g 1
2 コウヤマ ポルシェ904 13 2 2 2 コウヤマ ポルシェカレラ6 169 4
3 ソシ  アルピーヌA110 17 3   3 3 ソシ  カローラレビンて27  158 8
4 トキザキ  トライアンフTR3 23 6 5 4 トキザキ  フォードマスダング 165 5
5 ナカムラ  ロータスエランS3 9 1   1 5 ナカムラ  ロータスエラン26R  174 2
6 バンノ マツダロータリークーペ 19 4 10g 4 6 バンノ  ニッサンR380 170 10g 3
7 ヒエダ フィアットアボルト695 34 8 2 7 ヒエダ アバルトOT-2000 159 7
8 ホンダ ポルシェ904 32 7 10g 6 8 ホンダ ローラT70MkV 160 6

   BANPRO U70&U-75レース(4/6)
U70   U75 

<4/6『U−70&U−75GP2012ウインター・スプリングシリーズ2R』レースレポート>


U−70&U−75GP2012ウインター・スプリングシリーズ第2戦・・
「桜満開、スロットル全開レース!」をレポートします。

今回の参加者は10名。70クラス9台、75クラス10台のエントリー。
初参加のオカベ氏は75クラス用のセリカターボを用意。70クラスにもエキジビション出走いただきました。

今回の新車投入は・・
ジンボ氏が、ポルシェ・カレラ6とルノー・メガーヌの2台。
ヒエダ氏は、フェラーリ330P4・・やっぱり赤いクルマ。
ホンダ氏は、75用にシャパラル2D・・気分はテキサスの石油王「ジム・ホーンダ」??。
ヤマザキ氏は、キレイに仕上げたフェラーリ512Sとフォードマスタングの2台を投入。

「ブラックツイスターコース}を舞台に、第一レース:70クラスは3分×6ヒート、
第二レース:75クラスは25周×6ヒートでのハイスピードバトルが展開されました。

ちょっとリズムが狂うとスピンアウト・タイムロスが待っているブラックツイスターコースではありますが・・そこはアンダーレース。
いつもどおりドライバーとマーシャルがひとつになっての楽しい会話の中、並んだクルマ同志はどちらもゆずらぬ激しいバトル!
そしてレースならではの思わぬマシントラブル発生・・と、様々なドラマが起こりました。

今回は両クラスとも速さが目立ったジンボ氏がウイナーに。
2位に続いたのは、70クラスではヒエダ氏、75クラスではウスイ。リザルトの詳細は別表のとおりです。

ポイントスタンディングスは・・70クラスのトップがジンボ氏・バンノさん・ウスイの3名。
3ポイント差でヒエダ氏、それに1ポイント差で続くのがニシオ氏。
75クラスは、トップのウスイに2ポイント差でバンノさんが続き、それに4ポイント差でジンボ氏、ニシオ氏、ヒエダ氏が続く状況。

最終戦(6/1)の名誉のお荷物は・・
70クラスでは、ジンボ氏10g、タムラ氏5g、バンノさん10g、ヒエダ氏5g。
75クラスでは、ウスイ15g、ジンボ氏10g、バンノさん5g。

・・どのような結果が待っているのか・・全く予想できない状況です。
 次回のアンダーレースは、5月4日(金)U−55,60&Uー65GP2012ウインター・スプリングシリーズ最終戦。
「屋根より高い鯉のぼり、激戦!みどりの日」デス・・

GWの祭日ですがいつもどおりに行います。皆様のご参加をお待ちしています!
初参加の方、名車・珍車の登場、ちょっとご無沙汰でしたの方・・大歓迎!!です。

    <U−70クラス3分X6ヒート 周回合計>       <U75クラス25周x6ヒート 着順合計 >    
 No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 周回
合計
 
順位    No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 着順
合計
順位
1 ウスイ プリンスR380 124 3 2位4回  1 ウスイ ルノー・メガーヌ 8 2
2 オカベ セリカLBターボ 73 10   2 オカベ セリカLBターボ 34 9
3 コウヤマ フェラーリ330P-4 109 9   3 コウヤマ メルセデスベンツSL500 28 8
4 ジンボ  ポルシェ・カレラ6 135 1   4 ジンボ  ルノー・メガーヌ 7 1
5 トキザキ  フォードGT40 124 4 2位1回  5 トキザキ  シボレー・カマロ 22 6 3位3回
6 ニシオ シャパラル2D 118 6   6 ニシオ フォード・マスタング 22 5 2位1回
7 バンノ セリカ1600GT 120 5   7 バンノ トヨタ・スープラ 14 3 1位1回
8 ヒエダ フェラーリ330P4 132 2   8 ヒエダ アルファロメオGTV 14 4 2位4回
9 ホンダ シャパラル2D 110 8   9 ホンダ シボレー・カマロ 25 7
10 ヤマザキ  フェラーリ512S   113  7     10 ヤマザキ  フォード・マスタング 36 10
U70クラス(オカベ氏は75クラス車でエキジビション出走。シリーズポイントは対象外。)

  BANPRO U60&U-65レース(3/2)
U60   U65 


珍しく(!!)
言葉少なくレースを運んで

両クラス優勝!


<3/2『U−55,60&U−65GP2012ウインター・スプリングシリーズ2R』レースレポート>

U−55,60&U−65GP2012ウインター・スプリングシリーズ第2戦・・「梅も見頃の新羽丘陵」をレポートします。

今回の参加者は12名。55クラス2台、60クラス10台、65クラス12台のエントリー。
初参加はソシ氏とBANPROのマシモさん。「ソッシー」と「マッシー」のお二人です。

ソシ氏は65クラス用のカローラレビンTE27を突貫準備。60クラス用は旧知のタムラ氏から911Sをレンタル。

マッシーはゴキゲンなアストンマーチンDB5を製作。65クラス用にはフォードP68をこれまたタムラ氏からレンタル。

他の新車投入は・・> 本シリーズちょっとご無沙汰でした・・のナカムラ氏が、
アルピーヌA210とロータスエラン26Rを投入。
両車ともとてもキレイ!

幸山氏はアルピーヌA110を製作。
レース中はナカムラ氏のA210と並走して「短いアルピーヌと長いアルピーヌ」・・で盛り上がりました。
「ラグナセカコース}を舞台に、第一レース:55&60クラスは3分×6ヒート、
第二レース:65クラスは20周×6ヒートでの熱戦が繰り広げられました。

12名の参加となると、ドライバー6名・マーシャル6名
。四方をマーシャルが囲むラグナセカコースは特に会話も弾み、ドライバーの走りも熱くなりがち。
・・でも、その中で、珍しく(!!)言葉少なくレースを運んだ田村氏が60クラスと65クラスのウイナーに。
2/19に行われた「第5回GCドライバー同走会」を大盛況で終えて、今回は「自分の走り」に徹することができたようです。

片や苦戦を強いられたのは・・第1戦の60クラスと65クラスを制したバンノさん。
「名誉のお荷物」10gを背負って・・65クラスでは背中に背負って(??)・・ガマンの走りとなりました。

デッドヒートの連続、マシントラブルの発生、そして楽しい会話盛りだくさんで行われた・・レース結果は別表のとおりです。

ポイントスタンディングスでは、55クラスが1位と2位で2ポイント差。
60クラスはトップのホンダ氏を3ポイント差でニシオ氏が追い、さらに2ポイント差でタムラ氏とバンノさんが追い、
その後に2ポイント差でトキザキ氏・ナカムラ氏・ヤマザキ氏が続く状況。

最終戦の「名誉のお荷物」はホンダ氏・タムラ氏・バンノさんが10g・・これがどう響くか・・。
65クラスもこれまた混戦・・トップ・タムラ氏に1ポイント差でコウヤマ氏・ウスイが続き、
さらに4ポイント差でヤマザキ氏・バンノさんが追う状況。

最終戦の「名誉のお荷物」はタムラ氏・バンノさんが10g、ヤマザキ氏・ウスイが5g・・これまたどう転ぶかわからない・・。

次回は4月6日(金)U−70&Uー75GP2012ウインター・スプリングシリーズ第2戦。
「春爛漫、桜吹雪のBANPROコース」へ・・皆様のご参加をお待ちしています!

初参加の方、名車・珍車の登場、ちょっとご無沙汰の方・・大歓迎!!です。
    <U−55&60クラス 3分x6ヒート 周回合計>     <U65クラス 25周X6ヒート 着順合計 >    
 No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 周回
合計 
 総合
順位
55
順位
60
順位
 No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 着順
合計
  順位
1 ウスイ アバルトシムカ1300 156 6 1 1 ウスイ シャパラル2E 13 4
2 コウヤマ ルノーA 110 131 12 10 2 コウヤマ ポルシェカレラ6 12 1位1回 3
3 ソシ  ポルシェ911  156 6   6 3 ソシ  カローラレビンて27  31 10
4 タムラ トヨタ2000GT 171  1 1 4 タムラ ローラT70MkV 8 1
5 トキザキ  スカラブミッド 159 4 4 5 トキザキ  フォードマスダング 33 12
6 ナカムラ  アルピーヌA210   160 2   2 6 ナカムラ  ロータスエラン26R  14 5
7 ニシオ トライアンフTR7 159 4 4 7 ニシオ ジャガーXJS 33 11
8 バンノ ヒノコンテッサ1300 142  10 8 8 バンノ  ニッサンR380 26 9
9 ヒエダ ポルシェ356スピードスター 145 9 2 9 ヒエダ アバルトOT-2000 21 6
10 ホンダ ポルシェ904 160 2 2 10 ホンダ ローラT70MkV 24 7
11 マシモ  アストンマーチD85   133 11    9   11 マシモ  フォードP68  25 8
12 ヤマザキ  フェアレディZ432 150  8 7   12 ヤマザキ  マクラーレンM6A 12 1位2回 2


  BANPRO U70&U75レース(2/3)  
U70  U75 
       
<2/3『U−70&U−75GP2012ウインター・スプリングシリーズ1R』レースレポート>

記念すべきU−70&U−75GPの初戦・・「節分レースin北新横浜」をレポートします。
今回の参加者は9名。
初参加のジンボ氏はケンメリスカイラインとフェラーリ・デイトナでのエントリー。

コウヤマ氏はBMW・M1とフェラーリP−4。
タムラ氏はポルシェの911Sとカレラ6、そしてバンノさん用のトヨタ・スープラとシャパラル2Dを用意。

シボレー・カマロとフォードGT40の米車2台はトキザキ氏。
ニシオ氏もフォード・マスタングとシャパラル2Dでこれまた米車2台体制。

ヒエダ氏はフォード・シエラとフェラーリ250LMと米車とイタ車の組み合わせ。
ホンダ氏もシボレー・カマロとディーノ166Pで米車とイタ車の組み合わせ。

幹事ウスイはルノー・メガーヌとプリンスR380。
以上、70クラス9台、75クラス9台のエントリー。

1Fの「ブラックツイスターコース}を舞台に、第一レース:75クラスは3分×6ヒート、
第二レース:70クラスは25周×6ヒートで、熱戦が繰り広げられました。

トリッキーかつハイスピードコースでのレースながら、いつものアンダーレース同様、随所に好バトルあり、
思わぬマシントラブルあり、そして・・楽しい会話の連続・・でした!

レース結果は別表のとおりです。
次回は3月2日(金)U−55,60&65GP2012ウインター・スプリングシリーズ第2戦。

「梅も見頃の新羽丘陵経由で・・??」是非、ご参加下さい!


2/3『U−70&U−75GP2012ウインター・スプリングシリーズ1R』リザルト   (アイウエオ順、敬省略)

    <U−70クラス3分X6ヒート 周回合計>     <U75クラス25周x6ヒート 着順合計 >    
 No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 着順
合計 
順位  No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 周回
合計
  順位
1 ウスイ プリンスR380 15 3 1 ウスイ ルノー・メガーヌ 123 1
2 コウヤマ フェラーリP−4 30 9 2 コウヤマ BMW M−1 119 3
3 ジンボ  フェラーリ・デイトナ 20 5 3 ジンボ ケンメリスカイライン 101 8
4 タムラ ポルシェ・カレラ6 14 2 4 タムラ ポルシェ911S 95 9
5 トキザキ  フォードGT40 30 8 5 トキザキ  シボレー・カマロ 111 7
6 ニシオ シャパラル2D 18 4 6 ニシオ フォード・マスタング 115 4
7 バンノ シャパラル2D 10 1 7 バンノ トヨタ・スープラ 122 2
8 ヒエダ フェラーリ250LM 28 7 8 ヒエダ フォード・シエラ 113 1位1回 5
9 ホンダ ディーノ166P 24 6 9 ホンダ シボレー・カマロ 113 3位2回 6


  BANPRO U60&U65レース(1/6)  
U60  U65

<1/6『U−55,60&U−65GP2012ウインター・スプリングシリーズ1R』レースレポート>

今年最初のアンダーレース「「今年もよろしく!新年会レース」をレポートします。

今回は11名参加、55クラス2台、60クラス8台、65クラス11台のエントリー。

初参加のハラダ氏はポルシェ356Bクーペで65クラスにエントリー。
55&60クラスにもエキジビション参加いただきました。

今回の新車投入は・・ニシオ氏がトライアンフTR−7とジャガーXJSの英車2台。

ヤマザキ氏はBREカラーのフェアレディZとフェラーリ275LM。

タムラ氏はバンノさん用のマツダロータリークーぺとニッサンR380、
自分用のヒノコンテッサ1300とフォードP68・・の4台が新車。立派!

「イタ車遣い」のヒエダ氏が今回は珍しくポルシェ356スピードスターを投入・・
レース中には他コースのアバルトをご自身の車と間違える一幕も!

幹事・ウスイはその間違いの原因となるアバルトシムカ1300を持ち込みました。

第一レース:65クラスは3分×6ヒート、第二レース:55&60クラスは25周×6ヒートのレースを行いましたが、
レース結果は別表のとおりです。

今回の各クラスウイナーは・・55クラスがウスイ、60クラスと65クラスがバンノさん。
2位以下は早くも混戦模様ながら、60クラス2位のホンダ氏の「速さと安定感」が目立っていました。

今回マーシャルのお手伝いをして頂いたクマクラさん、ありがとうございました。

 次回は2月3日(金)
U−70&U−75GP2012ウインター・スプリングシリーズ第1戦「節分レースin北新横浜」・・デス。

1階の1/24コースを舞台に、U−70スポーツカーレースとU−75ツーリングカーレースを初開催します。

 新シリーズの開幕戦で、クルマの準備がちょっとたいへんですが、
いつものとおりの第一金曜日、いつもの時間に・・参加をお待ちしています。

1/6『U−55,60&65GP2012ウインター・スプリングシリーズ1R』リザルト   (アイウエオ順、敬省略)

    <U−55&60クラス25周X6ヒート 着順合計>     <U65クラス3分x6ヒート 周回合計 >    
 No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 着順
合計 
 総合
順位
55
順位
60
順位
 No.  ト゛ライハ゛ー  マシン名 周回
合計
  順位
1 ウスイ アバルトシムカ1300 22 6 1   1 ウスイ トヨタ2000GT 175   2
2 コウヤマ ポルシェ911 23 7 6 2 コウヤマ ポルシェカレラ6 173   3
3 タムラ ヒノコンテッサ1300 31 10 8 3 タムラ フォードP68 172 1位2回 4
4 トキザキ  トライアンフTR3 27 9 7 4 トキザキ  フォードマスダング 122   11
5 ニシオ トライアンフTR7 13 3 3 5 ニシオ ジャガーXJS 155 9
6 ハシヅメ  ロータスエラン  20 5 5 6 ハシヅメ  ポルシェ904 172 2位4回 5
7 ハラダ ポルシェ904 35 11 7 ハラダ ポルシェ356Bクーペ 135 10
8 バンノ マツダロータリークーペ711   7 1   1 8 バンノ  ニッサンR380 176    1
9 ヒエダ ポルシェ356スピードスター 25 8 2 9 ヒエダ アバルトOT-2000 166   6
10 ホンダ ポルシェ904 11 2 2 10 ホンダ ローラT70MkV 160   7
11  ヤマザキ  フェアレディZ 17 4 4   11  ヤマザキ   フェラーリ275LM 158    8

※ハラダ氏は65クラス車でエキジビション出走。シリーズポイントは対象外。

   『U-60&U-65GP 2012ウィンター・スプリングシリース゛』ホ°イントスタンテ゛ィンク゛ス (五十音順 敬省略) 
<U-55クラス>     
D名 1R 2R 3R P合計   S順位
ウスイ 1 1 1 3 1
ヒエダ 2 2 2 6 2
不参加の方 3 3 3 . .
<U-60クラス>        <U-65クラス> 
D名 1R 2R 3R P合計   S順位   D名 1R 2R 3R P合計   S順位
コウヤマ 6 10 2 18 7   ウスイ 2 4 1 7 1
ソシ 9 6 3 18 7   コウヤマ 3  3 4 10 2
タムラ  8 1 7 16 5   ソシ 12 10 8 30 13
トキザキ 7 4 5 16 5   タムラ  4 1 9 14 4
ナカムラ 9 2 1 12 2   トキザキ 11 12 5 28 10
ニシオ 3 4 7 14 4   ナカムラ 12 5 2 19 5
ハシヅメ 5 11 7 23 10   ニシオ 9 11 9 29 11
バンノ 1 8 4 13 3   ハシヅメ 5 13 9 27 9
ホンダ 2 2 6 10 1   ハラダ  10  13 9 32 14
マシモ  9 9 7 25 11   バンノ 1 9 3 13 3
ヤマザキ  4 7 7 18 7   ヒエダ  6  6 7 19 5
. . . . . .   ホンダ 7 7 6 20 8
. . . . . .   マシモ  12 8 9 29 11
. . . . . .   ヤマザキ  8 2 9 19 5
不参加の方  9 11 7. . .   不参加の方  12 13 9 . .

 
    『U-70&U-75GP 2012ウィンター・スプリングシリース゛』ホ°イントスタンテ゛ィンク゛ス (五十音順 敬省略)
<U-70クラス>        <U-75クラス> 
D名 1R 2R 3R P合計   S順位   D名 1R 2R 3R P合計   S順位
ウスイ 3 3 . 6 1   ウスイ 1 2 15g 3 1
コウヤマ 9 9 . 18 10   オカベ 10 9 . 19 9
ジンボ 5 1 10g 6 1   コウヤマ 3 8 . 11 6
タムラ  2 10 5g 12 6   ジンボ 8 1 10g 9 3
トキザキ 8 4 . 12 6   タムラ  9 11 . 20 10
ニシオ 4 6 . 10 5   トキザキ 7 6 . 13 7
バンノ 1 5 10g 6 1   ニシオ 4 5 9 3
ヒエダ 7 2 5g 9 4   バンノ 2 3 5g 5 2
ホンダ 6 8 . 14 8   ヒエダ 5 4 . 9 3
ヤマザキ 10 7 . 17 9   ホンダ 6 7 . 13 7
. . . . .   ヤマザキ 10 10 . 20 10
  . . . . .     . . . . .
不参加の方  10 10 . 20 .   不参加の方  10 11 . 21 ..

3R欄の表示は3R(6/1)の「名誉のお荷物」重量です。

 2012 U-70&U-75 Grand Prix <開催要領>

【1.開催コンセプト】

U-55,60&65 Grand Prix・・『金曜日、仕事帰りの夜遊びレース!』としておなじみになり
、昨年12月のレースがちょうど20回目の開催となりました。

2012年シーズンは、U-55,60&65クラスレースを引き続き実施していくとともに、U-70&U-75クラスを新設して、
複数の大型コースを有するBANPROコースの好環境を大いに活用して楽しむ!・・ことといたします。

奇数月の第一金曜日は、ラグナセカコースを舞台にU-55,60&65 Grand Prixを、
偶数月の第一金曜日は、1Fの1/24コースを舞台にU-70&U-75 Grand Prixを開催しますので、
皆様奮ってご参加下さい!・・
初参加の方&名車・珍車の登場・・大歓迎です!!

【2.マシン構成】

@-1 U-70クラスは「アンダー70mm」・・トレッド70mm以下の『クローズドボディのスポーツカー』によるレースとします。

・・50・60年代〜70年代初頭頃までの「屋根つき」のプロトタイプやGTカーが対象車両となります。
オープンコクピットのCANAMカーやGCカー、プロトタイプやGTカーでも「屋根なし」車両は・・対象外です。

@-2 U-75クラスは「アンダー75mm」・・トレッド75mm以下の『クローズドボディのツーリングカー』によるレースとします。
このクラスは「年代問わず」の「屋根つき」の量産車(セダン・ツーリングカー)を対象車両とします。

フェラーリやランボルギーニなどのいわゆる「スーパーカー」やNASCARマシンは対象外、

TRANS-AMカー(近代版のGRAND-AMカー)やDTMマシンおよびセダンベースのGr.5マシンは対象車両とします。
・・少々複雑ですが、ボディ形状・雰囲気などのバランスを考慮してのマシン選定をお願いします。

A1/25&1/24スケールのプラキットおよびレジンボディを使用。
車両形状に応じたホイールアーチ拡大やフェンダーフレア取付を可とします。
前後ウインドウ部分は原則キット附属パーツを使用、ディテールアップへの別パーツ導入はOKです。

Bドライバー人形については、Q-MODELの「膝上ドライバー」の搭乗を原則とします。

CシャーシはプラフィットVシャーシの標準パーツで構成し、マウント部は「スライドマウント+マウントプレート」を基本に、
「フラットマウント+マウントプレート」の場合には、8mm幅以下のフラットマウントを使用して下さい。

DU-70クラスは「F/Rタイヤ径23mm以上、Fタイヤ幅7mm以上、Rタイヤ幅15mm以下」、
U-75クラスは「F/Rタイヤ径24mm以上、Fタイヤ幅7mm以上、Rタイヤ幅15mm以下」。
使用ホイールの指定は行いませんが、ホイールインナー装着(形状は問わず)を励行して下さい。

EU-70クラス・U-75クラスともにノーマル状態のポインター・モーターを使用。ギヤ比自由、ロードクリアランス1mm以上。

Fチタンやカーボン素材パーツ、軽量シャフト等は使わず、コスト増・高度化を抑えて
「標準的なセットアップで楽しむ!」ことを目指していきますが、
フロントオーバーハングが短い車両のガイドをボディ内に収めるために、
「フロントダブルベアリングホルダーキャンバー0°」を使用することは可とします。

【3.レース実施要領】

1Fの1/24コースを使用して、「U-70スポーツカーレース」と、「U-75ツーリングカーレース」の2レースを行います。

2/3・4/6・6/1の3戦をウインター&スプリングシリーズ、8/3・10/12・12/7の3戦をサマー&オータムシリーズとして、
シリーズ戦形式でのレースを実施します。

20:00受付&フリー走行開始→20:30第一レーススタート→21:30第二レーススタート→22:30終了。
時間短縮のため、「出走枠は抽選で決定しスタート位置は各コースコントロール席前から」とします。

「1ヒート3分×6の周回合計レース」と「1ヒート30周×6の着順合計レース」を、両クラス交互に実施することを原則としますが、
当日の参加者数に応じてレースディスタンスを調整します。

Eレース結果発表後、各クラス1位と2位の車両を後車検方式で拝見し、マシン構成上修正を要する箇所が
あった場合は「次回までの修正」をお願いすることとします。

FLuggage of fame(名誉のお荷物)として、1位:10g、2位:5gのウエイトを、リヤアクスル上部のボディ裏に次戦以降搭載いただきます。(1R・2R連続1位で計20g、シリーズが変わればゼロクリアです)

Gシリーズチャンピオンを獲得された際は「チャンピオンマシンの殿堂入り」に、ご理解・ご協力をお願いします。

2012.1.6 <幹事:臼井(会員No.20)>


 2012 U-55,60&65 Grand Prix <開催要領>

【1.開催コンセプト】

『大好きなクルマのキットだけど幅が狭くてレースでは不利なので』・・
棚や押入で眠っている名キット・好キットをレースカーに仕上げて、
バンプロインターナショナルレースウエイ・ラグナセカコースのコークスクリューを駆け下らせましょう!

金曜日、仕事帰りの夜遊びレース! 初参加の方&名車・珍車の登場・・大歓迎です!!

【2.マシン構成】

U-55クラスは「アンダー55mm」・・トレッド55mm以下、U-60クラスは「アンダー60mm」・・トレッド60mm以下、

U-65クラスは「アンダー65mm」・・トレッド65mm以下の車両を参加対象とします。

 ※スロットカーのトレッドは、左右タイヤの外側両端間の長さを指します。

@50・60年代〜70年代初頭頃までのクルマを、BRSCC・オウルトンパーク、USRRC・リヴァーサイド、マカオGP・ギアサーキット、
ルマン24H・サルテサーキット、大磯ロングビーチ駐車場ジムカーナ・・等々、お好みのレースシーン出走車に仕上げて下さい。

A1/25&1/24スケールのプラキットおよびレジンボディを使用。
車両形状に応じたホイールアーチ拡大やフェンダーフレア取付を可とします。
前後ウインドウ部分は原則キット附属パーツを使用、ディテールアップへの別パーツ導入はOKです。

Bクローズドボディでは「バキューム胴体+プラorレジンヘルメット」「60’s人形」「リンド人形」等「腕肩ドライバー」も可
ですが、オープンボディにはQ-MODELやプラキット附属の人形等で「膝上ドライバー」を表現して下さい。

CシャーシはプラフィットV&スーパー32シャーシの標準パーツで構成し、マウント部は「スライドマウント+マウントプレート」を基本に、「フラットマウント+マウントプレート」の場合には、1/32用or1/24用の6mm幅フラットマウントのみを使用可とします。

DU-55クラスは「F/Rタイヤ径19mm以上、Fタイヤ幅7mm以上、Rタイヤ幅12mm以下」、
U-60クラス・U-65クラスは「F/Rタイヤ径22mm以上、Fタイヤ幅7mm以上、Rタイヤ幅12mm以下」。
使用ホイールの指定は行いませんが、ホイールインナー装着(形状は問わず)を励行して下さい。

E1/32コース用のガイドとノーマル状態のラビット・モーターを使用。ギヤ比自由、ロードクリアランスは1mm以上とします。

F接地用マグネットやウエイトの搭載、メインプレート2枚重ね、チタンやカーボン素材パーツの使用等々は行わず、
コスト増・高度化傾向を抑えて「標準的なセットアップで楽しむ!」ことを目指していきますが、
フロントオーバーハングが短い車両のガイドをボディ内に収めるために、
「フロントダブルベアリングホルダーキャンバー0°」を使用することは可とします。

【3.レース実施要領】

ラグナセカコースを使用して、「U-55,60クラス混走レース」と、「U-65クラスレース」の2レースを行います。

1/6・3/2・5/11の3戦をウインター&スプリングシリーズ、7/6・9/7・11/2の3戦をサマー&オータムシリーズとして、
シリーズ戦形式でのレースを実施します。

20:00受付&フリー走行開始→20:30第一レーススタート→21:30第二レーススタート→22:30終了。
時間短縮のため、「出走枠は抽選で決定しスタート位置は各コースコントロール席前から」とします。

「1ヒート3分×6の周回合計レース」と「1ヒート30周×6の着順合計レース」を、
両クラス交互に実施することを原則としますが、当日の参加者数に応じてレースディスタンスを調整します。

Eレース結果発表後、各クラス1位と2位の車両を後車検方式で拝見し、マシン構成上修正を要する箇所が
あった場合は「次回までの修正」をお願いすることとします。

FLuggage of fame(名誉のお荷物)として、1位:10g、2位:5gのウエイトを、リヤアクスル上部のボディ裏に次戦以降搭載いただきます。(1R・2R連続1位で計20g、シリーズが変わればゼロクリアです)

Gシリーズチャンピオンを獲得された際は「チャンピオンマシンの殿堂入り」に、ご理解・ご協力をお願いします。

【4.対象キット(目安)】

<U−55クラス>(ボディ幅60mm前後、ホイールベース85mmまでを目安とします)
<U−60クラス>(ボディ幅65mmまで、ホイールベース90mm前後を目安とします)
<U−65クラス>(ボディ幅70mmまで、ホイールベース95mm前後を目安とします)

2011.12.18 <幹事:臼井(会員No.20)>