オラン市tikitikiアルバイト狂想曲#3

参加キャラクター
アイシャ
保有技能=ファイター:2/プリースト(ファリス):2
器用度=12(+3) 敏捷度=04(+3)知力 =13(+2)
筋力 =23(+3) 生命力=22(+3)精神力=17(+2)
シャルル
保有技能=シーフ:2/シャーマン:1/レンジャー:1
器用度=24(+4) 敏捷度=24(+4)知力 =18(+3)
筋力 =15(+2) 生命力=19(+3)精神力=15(+2)
クロス・ディアーズ
保有技能=ソーサラー:3/セージ:3/ファイター:2/レンジャー:1/一般技能(調理)3)
器用度=08(+1) 敏捷度=10(+1)知力 =19(+3)
筋力 =15(+2) 生命力=21(+3)精神力=12(+2)
ベルーゼ
保有技能=ファイター:2/レンジャー:1
器用度=18(+3) 敏捷度=19(+3)知力 =18(+3)
筋力 =20(+3) 生命力=24(+4)精神力=22(+3)

オラン市tikitikiアルバイト狂想曲3

GM さてと
GM では、開始します〜
アイシャ 了解です
クロス 了解です。
GM アイシャ、シャルル、ベルーゼ、クロス、1D6で偶数奇数をお願いします
ベルーゼ 1d6 
GM/dice_19Baelze → 1D6 = [6] = 6
シャルル 1d6
GM/dice _24Charle -> 1D6 = [5] = 5
アイシャ 1d6
GM/dice _04Aishua -> 1D6 = [1] = 1
クロス 1d6
GM/dice _10Cross -> 1D6 = [6] = 6
シャルル 奇数
アイシャ 奇数
クロス 偶数ですね。
ベルーゼ 偶数
GM ふむふむ
シャルル (なんか 球技大会みたいですな
クロス ん、アイシャとシャルルと班別だ

#tikitiki3 : 偶数組 爆裂芸術家登場

アイシャ 魂入れ
クロス ビーチバレーでもはじめますか(違うから<2対2で球技
シャルル アイシャが穴だな(っw;
GM では、ベルーゼとクロスから
クロス はい
GM ベルーゼの定宿はミノ亭?
ベルーゼ はい。ミノ亭です
GM では、香草亭にお使いの用事を頼まれます
ベルーゼ 「どうせ暇なんだ。散歩がてら行ってきてやるよ」
ベルーゼ で。何をどーするのでしょう?w
GM それで、香草亭にお使いを済ませて、今は食堂
GM 一人の男(クロス)がお茶してる場面です
GM クロス、香草亭で午後ティタイム
クロス はい
GM 食堂には、君たち二人
クロス ヒマにしていると。
GM はぃな
GM/ 男 「モチーフはどこじゃい!!」 非常に切羽詰った表情
ベルーゼ 確認しても宜しいでしょうか?>GM
GM ほぃな
ベルーゼ 二人とは僕とクロスでしょうか?
GM そですよ
GM さっきのダイスで振り分けました
ベルーゼ なるほど。ミノ亭から何かのお使いを頼まれて、それが終わってそのまま香草亭の食堂にいるって感じかな?
GM そうです
ベルーゼ 了解しましたー。
クロス 非常にヤバげなものが見える…<スモック
GM うん、すごく嫌な予感だねぃwww>クロス
クロス 「…マティス氏か? 何を慌てているのだろう」マティスさんですよね?
GM マティスの三人弟子の一人、アルやね
クロス あの3人組か(汗
GM 1d6 偶数はベルーゼ、奇数はクロス
GM rabyGM →1D6 = [1] = 1
GM クロスと視線が合いますね
GM/ アル 「あ、お久しぶりっす、クロスさん」>クロス
クロス 「……ふむ。今晩は何をしようかな」あえて目を逸らす
ベルーゼ 「おい!あんた、呼んでるぞ」←分かっててやってるw
クロス 「………呼んでいるぞクリス…いや、私…だよな」諦めムードになりつつ返事しますw
GM/ アル 「ココであったが何年目、助けてください〜」>クロス
クロス 「随分と久しぶりですな。何か御用で?」<アル
ベルーゼ とりあえず(面白そうだな)と椅子に片膝立てて、頬づえついて見てます。wktk
GM/ アル 「マッデス師が、モチーフ探してこいとおっしゃいまして…」 うっすらと冷や汗を流しつつ>クロス
GM/ アル 「ココであったのも縁ですし、助けてください〜」>クロス
クロス 「モチーフ? ……こんなムサ苦しい男など描いてもしょうがないと思うのだがな」
クロス 「…描くならああいう(ベルーゼを指差しつつ)立派な体格の方がいいんじゃないのか? 芸術は良く判らないが」
GM クロスの言葉に視線を送るアル…
GM クロスの手を掴んだまま
ベルーゼ OK。とりあえず(ヤバイ)と本能的に危険を感知した。
GM/ アル 「そちらのお方、あなた今暇してますよね(断定)」
クロス 「……言っておくが。安くは無いぞ」断れない雰囲気を察したので。
ベルーゼ 「……え?あ、ああ。」
GM/ アル 「そちらの心配は無用です」>クロス
GM/ アル 「芸術に興味、ありますよね(断定)」>ベルーゼ
ベルーゼ 「ほう。金になるのかい?荒事だと嬉しいが…(期待できないな)」
クロス 「…正直な所ヒマだったしな。私は構わないつもりだ」
GM/アル 「助かります」>クロス
ベルーゼ 「芸術に興味はないが…あんたには興味を持ったよw」軽く笑いつつ話に乗りましょう。
GM/ アル 「あ、自分は偉大なる芸術家【ココでポーズを決めます】マッディ・マティスの一番弟子で、アルと申します」>ベルーゼ
GM /アル 「詳しい話は、師のアトリエでいたしますので、ささ、こちらに」>二人
ベルーゼ 「はっはっは。あ、いや失礼。おもしれーヤツだな。お前。いいぜ、一緒に行ってやるよ」
GM というわけで、馬車に乗せられて、郊外のアトリエに向かう一行
クロス 道すがら自己紹介をします。「私はクロス。君は?」<ベルーゼ
ベルーゼ 「ベルーゼだ。見ての通りの礼儀知らずさ。宜しくな。」

***#tikitiki# Newtopic: 奇数組 老人

GM いったん場面変更で
GM アイシャ・シャルル組
GM 時間は昼ごろ
アイシャ 場所は市場で
GM 了解
GM 昼下がりの市場
GM 人の波は程々ぐらい
シャルル 「ふぁーあ」 アイシャの後ろで欠伸してる
アイシャ 「……暇そうじゃの。」
シャルル 「眠いの」 アイシャの頭を撫でながら答える
アイシャ 「やめいと常々言うておろう也?」シャルルの腿の中ほどにグーパンチ
アイシャ 「時に……何じゃ、此れは?」雑穀の酢の匂いに眉をしかめつつ
GM そんな二人に耳に、人の悲鳴と怒号が届きます
GM/ 声 「ひったくりよーーー」
GM/ 声 「ヤベ、逃げるぞ」 声「応」
アイシャ 「何……?」目つきがかわる
アイシャ 「行け、シャルル。儂も行かむ。」
アイシャ 全力移動(※1R12m)で向かいます<声のした方に
GM 人の波が分かれて。二人連れの男が走って向かってくる
GM 距離は50mぐらい
シャルル 「はいはい」 溜息をつき駆け出します
GM そんなシャルルの前のほうに、一人の小柄な老人が立ってます
GM/ 声 「どけ、ジジィ」
GM /老人 「ジジィ、とな…」
GM ナイフ片手に、老人に向かう男
アイシャ 「止!危うし、逃げたれ!!」
シャルル 割って入れるなら割って入りますが
GM ……老人の持っている杖が,くるりと円を描いて…ものの無様にこける男
GM 声 「あ。アニキ!てめぇ…」
アイシャ 「……無空投落っ!?」<(技名らしい
GM こけた男を取り押さえようとする老人向けて、もう一人の男が殴りかかりますが
アイシャ 間に合いますか?w
GM チンピラBの行動には間に合いますね
シャルル んじゃぁアイシャに任せるかな
アイシャ では花山薫級の前蹴り<下腹部あたりに無言でドスっとw
GM/ 声 「てめジジィ、アニキをはnげふぅ!!」
シャルル やめなさいwキャラ違うからw
GM ぶっ飛ぶチンピラB
GM ええと
シャルル 「出番なしっとね」
アイシャ 「咎莫くて老父害すとは、如何ぞ咎有るらん?静にして縛に付けい。」>チンピラン
GM 抵抗できないチンピラん
GM/ 老人 「おぉ、すまぬのぉ」
GM で、ふんじばって締め上げて、財布を返して官憲にひき(渡すよね?)
アイシャ 渡しますよ?(=w=)
シャルル(ちんぴらの財布盗んで良いかい?
アイシャ(※アイシャは見ていないよーとおいう宣言w<スリ
GM (んじゃ、スリってくれろw
シャルル 2d6+6
GM _24Charle -> 2D6+6 = [6,3]+6 = 15
アイシャ お見事
シャルル うんうん出目良し(本編と関係ねーw
GM 見事掏り取ったなぁw
GM 2d6 ×10ガメル
GM rabyGM -> 2D6 = [6,4] = 10
シャルル 「ほくほく」
GM 50ガメルの財布でしたがw<自分らのほうが金持ちやんかwチンピラーず

アイシャ 「何ぞ御障り无からん也?」おじいさんを心配しよう
GM/老人 「おお、ワシはどうってことないがのぉ」 地面に落とした袋を見る老人
アイシャ 「……何物たる也?」拾ってみよう
GM 卵が割れて、染み出してる袋
アイシャ 「将に者共盗みたる品たる也?」被害者が見当たらないかと辺りをキョロキョロ
GM/老人 「いや、ワシの昼飯じゃよ」 苦笑する老人
アイシャ 「あなや!失礼をば……」
アイシャ 盗品は官憲のおかげで被害者に返ったのかな?
GM/老人 「やはり年はとりたくないよのぉ。昔はこやつらなど一ひねりだったが」
シャルル 盗品は被害者にシャルルが渡しに行きますよ<アイシャ
アイシャ よろしくお願いしますよ
シャルル ナノで今はアイシャしか映ってないですだよ
GM/老人 「いや、すまんかったな、逢引の途中で」アイシャのほうを見て微笑む老人
アイシャ 「(隙莫し、鋭し。将に使手たるらん……)……老父が捌、高名なる武人とぞお見受けす。吾はアイシャンティア・W・ジィ、アノス聖王国が聖戦士にして至高神が徒也。失礼にあらざれば、御尊名をばお伺い致したし。」
GM/老人 「これは丁寧にかたじけない、ワシはノルック・イェロウゲイト、ただのしがない商人の隠居じゃよ」
GM からからと笑いながら、自分の名を告げるノルック翁
アイシャ 「有難し、良き出会いとならむ様祈りたる。見れば午食をぞ失いたらめ、許されるれば、吾に馳走をさせ候らめ?」
GM/ノルック ほほ、こんな老いぼれ相手構わぬなら、ぜひともお願いねがおうかの。」
アイシャ 「御心有難し。将に行かめ、知りたる店あり。御心に適わば幸いたり。」
GM/ノルック 「それはそうと、逢引の途中ではなかったのかの?」
アイシャ 「逢引なるか?」首を傾げ
GM (シャルル、ノルックの台詞タイミングで帰ってきていいよ〜
シャルル 「財布届けてきたぞ」アイシャの後ろから
GM 二人の様子をニコニコ見つめるノルック
アイシャ 「………此れと、と仰せ候かや?」じと目でシャルルを眺めながら(=w=)
GM/ノルック 「ふぉふぉ、違うのかの?」
シャルル 「そろそろ動かないと邪魔になるぞ」 アイシャの頭をわしゃわしゃ
GM 人の波が戻ってくる市場の一角
アイシャ 「ええい、やめんか!髪が乱れる!」逃げw
GM/ノルック ノルックはうんうんとうなずいている
GM/ノルック 「では、参られようかの?」
アイシャ というわけでカフェに行きましょう
GM カフェ
アイシャ カッフェ
GM 軽食を頼むノルック
アイシャ 簡単な食事を頼みます
シャルル ちゃんとした食事を頼みます
GM/ノルック 「いや。逢引の邪魔した上に、こうやってご馳走してもらえるとはのぉ、長生きはするもんじゃ」
GM しみじみとつぶやきながら二人のやり取りを見るノルック
アイシャ 「否……逢引に在らざり候へど……」
シャルル 「長生きはするものですよご老体」<逢い引きは華麗にスルー
GM しばらく食事をして
GM/ノルック 「ふぅ、すまなんだな、久しぶりに他人と一緒に食事するもんでなぁ」
アイシャ 「然り、長生は徳が一也。慶ばしき哉。」
アイシャ 「吾も亦楽しからずや。老父が知恵深かり、学びて習ひ得候。」
GM/ノルック 「ほほ、それはありがたい言葉じゃのぉ」
GM/ノルック 「ふむ…年寄りのわがままじゃとは思うんじゃが…」
GM 何か言いよどむノルック
アイシャ 「?」小首を傾げ、先を促す
シャルル アイシャに任した、と言いたげに、デザートの果実に舌鼓をうつ
アイシャ 「悪しき癖は治らぬものよの……」シャルルのほっぺたについた米粒をつまみつつ
GM/ノルック 「…お前さんたち、夜は暇かの?」
GM アイシャのしぐさに、ふと微笑を浮かべるノルック
シャルル 「暇だな」
アイシャ 「是也。」
GM/ノルック 「…すまぬが、夕餉など付き合ってはもらえんかのぉ」
シャルル 「ほいよ」
アイシャ 「いかでか否ならん也?願っても莫からん也、慶びて参ず所存也。」
GM では、老人の家に向かうということで
アイシャ うぃっすー

*** New topic on #tikitiki3 : 偶数組 奇抜な芸術家の奇妙な性癖

GM では、クロスとベルーゼ
クロス はいな。
GM 郊外のアトリエ、無駄に広い敷地と、無駄に請ったつくリの建物
GM アル「つきましたぜ、ささ、こちらに」>クロスベルーゼ
クロス 「…変わらないな。去年と」アルに案内されます。
ベルーゼ 着いていきます。
GM 玄関を入ると、奇抜なデザインの絵画がずらりと並んだホール
ベルーゼ 「なーんだこりゃ?」素っ気無く。テクテク着いていきましょう。
GM ふと感じる、やけに熱のこもった視線…
GM アル「こっちですぜ」 奥に招く
GM メイドの姿がちらほら、ベルーゼの筋肉隆々さになんかうっとりとしてるメイドもいる
クロス 「こっちか」ついていきます。熱い視線はスルーで
GM 「キャー」など「えぇーうそっ」など、囁いてます<メイド
GM 扉を開くアル
ベルーゼ 「……。」早くも来なきゃ良かったと後悔中。
GM <覗き込む?<二人
クロス うーん、扉を開けてくれるなら自らはのぞかないですね
ベルーゼ 同じく。どうせ見れるし。
GM/アル 「あ。間違えた」
GM 部屋に招き入れてからつぶやくアル
GM 見たくもないのに部屋の中を見てしまう二人
GM 所狭しと置かれた、妙にサイズが大きい女性ものの衣装の山
GM 部屋の中央には、ウェディングドレス
ベルーゼ 「館の主人には妙齢の娘でもいるのか?」
GM/アル 「師にはお子様いらっしゃいませんよ」>ベルーゼ
GM/アル 「勝手に入ったことばれたら、ビューさん怒るしなぁ」 鼻の頭をかくアル
GM/アル 「あ、こっちですぜ」 そういって奥の大きな部屋に案内する
GM 部屋の中央で、神経質そうな老人が一人イーゼルに向かい絵筆を動かしてて
GM/アル 「マッデス師、モチーフにふさわしそうまお方、連れてまいりました」
クロス 声をかけると邪魔になりそうだから無言で居ます
GM/マッデス 「…」
GM 無言で視線を送ってくる、ベルーゼのほうに視線が向かい
ベルーゼ 「?」って感じをしてます。
GM/マッデス 「!!ウム、よく見つけてきた!!でかしたぞ、アル」 突然奇声交じりの声を上げる老人
GM/マッデス 「ウムウム、今回のモチーフにぴったりじゃわい」
GM 一人納得をして、ウムウムうなずくマッデス
ベルーゼ 「俺に変な趣味は無いがね。金になるんだろ?話を聞くぜ。」
GM/男声 「では,こちらのお方でよろしゅうございますか?お館様」
GM/マッデス 「ウム、ぜひとも受けてもらえるよう、全力を尽くせ、バトラー」
GM/バトラー 「かしこまりました」
クロス 「おや、お久しぶりですね。」バトラーさんも知っているので声をかけておきます。
GM マッデスとバトラーと呼ばれた男の会話がおわり
クロス マッデスさんはベルーゼに夢中みたいなので邪魔はしません(笑
GM/バトラー バトラー「おぉ、クロス殿か、息災で何よりです。して、お隣のお方はお仲間様ですか?」
GM そういって、ベルーゼのほうを見るバトラー
クロス 「そういう事になりますね。よろしくお願いします」<バトラー
ベルーゼ 「…(ちょっとイライラ)。」
GM/バトラー 「始めまして、わたくし、こちらのお屋敷の雑務を取り仕切っておりますバトラーと申すものです、して、貴殿のお名前を伺いたいのですが?」
ベルーゼ 「…ベルーゼ。」
ベルーゼ 「で?そろそろ依頼を聞かせてもらえると嬉しいんだが…。」
GM/バトラー 「お館様の創作に障りますので、どうぞこちらに」 そういって、客間に案内されます
GM 客間
ベルーゼ 了解です。客間で話を聞きましょう♪
GM/バトラー バトラー「今日と明日、お館様の絵のモチーフになっていただきたいのですが」
GM 単刀直入に切り出すバトラー
クロス 「モチーフですか。…出来れば法に触れない場所とポーズでお願いしたいものですな」
ベルーゼ 「こんな無骨者でもかなう仕事なのですかな?」
GM/バトラー 「はい、今回のインスピレーションにもっともふさわしいと申しておられました」>ベルーゼ
ベルーゼ 「難しい事は分からんが……。具体的にどのような事をすれば宜しいので?」
GM/バトラー バトラー「お館様の指示通りのポーズを取っていただくだけの、簡単なお仕事です」>ベルーゼ
ベルーゼ ぶっちゃけ。女装するの?w
GM <2時間3時間はざらで、地味に精神に来るけどなw
GM <クロス確定で女装ですが
GM <ヒメと騎士らしいですー
ベルーゼ 自分が女装しないならOKw
クロス んー、あと3000点貯まるまで待ってくれれば
クロス シェイプチェンジが使えるんですがな(苦笑
シャルル はやく使えるようになってクロスw
クロス …まあ、フィジカルエンチャントでマッチョになればベルーゼさんに標的が…(変わらんか
GM ええと、冒険者知力で目標8>クロス
クロス 2d6+6
ダイス _10Cross -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
クロス 成功してます
GM うーん、もはやなじみになったような気がする気配と視線>クロス
クロス イヤな予感はしていますが、スルー
GM/バトラー 「…でですね、一日当たり300ではいかがでしょうか?」
ベルーゼ 「ぶっっっ…!!(あまりの高額に茶を吹く)」
クロス 「拘束期間は何日ですか?」さして気にした様子も無く
GM/バトラー 「今日から、明日まででいかがでしょう」
GM 「食事はこちらでご用意いたしますし」
クロス 「高名な芸術家のモデルなんだから、そんなものだろう」<ベルーゼ
クロス (小声で)「無論、ただのモデルじゃないからだというのもあるがな」<ベルーゼ
ベルーゼ 「…モデルねぇ。そんなもんなのか。」←蛮族
GM <ちなみに、捨て値で捌いても、一枚3000は下らないという、マッデスの絵
クロス 「2日で600ガメルだそうだ。…まあ、先立つものがあれば色々と便利だからな。私は受けるつもりだが」
ベルーゼ 「二も無い。」
GM/バトラー 「それでは、こちらにサインを」 羊皮紙を差し出してくる
ベルーゼ 女装とか変な事しない契約である事を確認しつつサイン。
ベルーゼ ちなみにヌードOKっすよw
GM 特に変なことは書いてない書類
ベルーゼ 裸を見せることには抵抗無いッス。
クロス 嫌な予感はしているが、サインしましょう
GM/バトラー 「では、衣装合わせなどお願いいたします」 そういって、手にしたベルを鳴らすバトラー
ベルーゼ んじゃ、キャイキャイ言ってるメイドにおもちゃにされましょう。
GM 音も立てずに三人のメイドが部屋に入って来る
GM クロスの手を引く、ビュー様
GM 二人の筋肉フェチメイドがベルーゼを別室に案内する
クロス 引かれましょう。
クロス 1日300の時点で嫌な予感はヒシヒシとしていますので(苦笑
ベルーゼ 同じく。
GM では、お楽しみは後ほどどして

#tiktiki3 topic : 奇数組 老人はかくかたる

GM 夕方、一軒の小さな家
GM/ノルック ノルック「狭いトコじゃが、楽にしておくれ」
GM 招き入れるノルック
アイシャ 「忝(かたじけな)し、有難く招待にぞ預かりて候。」
GM ノルックの性格か、きちんと整頓された部屋
アイシャ 低頭して入ります
シャルル 堂々と普通に気兼ねなく入ります
アイシャ 「これシャルル、汝少しは遠慮を知りてたもれ…」恥ずかしそうに
GM/ノルック 「ほほ、構わぬよ」
GM そういって、かまどのほうに向かうノルック
アイシャ 「重々に忝し。御厚意にぞ甘え致して候。」申し訳無さそうに
GM 程なくして、簡素な食事を運んでくるノルック
GM/ノルック 「では、さめぬうちに召し上がりなされ」
シャルル もう食べてるという
アイシャ 「あな、あさましや…(儂が恥ずかしや)」ぼそりと
GM シャルルの様子を見て、満足そうにうなずくノルック
アイシャ 「然らば、馳走戴き候。」丁寧に至高神に祈りを捧げ、箸をつけます
シャルル 「うん、うまかった」
GM/ノルック 「ほほ、やはり飯は大勢で食わぬとなぁ…」
シャルル そんな事言いながらおかわりをよそってくる
アイシャ 「ええい、待てい!」見かねて服のすそを掴んで止めますw
シャルル 「ん?」
アイシャ 「他人様の宅が竈を己が勝手で使う法があるかや!老父殿、失礼ながら、宜しからん?」申し訳なさそうにノルックに聞きますw
GM/ノルック 「ほほ、構わぬよ、ついはしゃいで沢山こさえたからの、存分に満たしておくれ」
GM うれしそうに答えるノルック
シャルル 「おう」
シャルル 食器におかわりをよそい、テーブルに戻ってくる
GM そんな食事の最中…玄関に来客?らしき怒声
GM/声 「やいこらクソジジィ!!」
アイシャ 「……?なにやら騒がしからん也……。」
GM その声に、ヤレヤレという顔をするノルック
アイシャ 「吾(やつかれ)将に見て参り候、老父将に居りやれかし。」席を立って扉に行く
GM/ノルック 立ち上がろうとしていたノルック、アイシャの提案に
GM/ノルック 「お客人を使い立てするわけにも参らぬよ」
GM そういって、玄関に向かうノルック
GM …二言三言怒声、人を殴る音、強く扉を閉める音
アイシャ とりあえず席に腰を落として待つ(※心配はあまりしてない)
GM/ノルック 「みっともないトコを見せてしまったのぉ」
アイシャ 「否、気にせざられ賜へ。」
GM ココで、冒険者知力、目標11を>二人
シャルル 2d6+5
ダイス _24Charle -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10
シャルル ちょうどよそ見してました
アイシャ 2d6+4
ダイス _04Aishua -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14
GM ふむ
アイシャ 気にしてました
GM アイシャには分かったなぁ
GM ノルック、左腕を殴られてます、手加減無しで
アイシャ 「老父……如何され申したる也?怪我をぞされたるが如く見えつり候が…」
GM/ノルック 「食事が冷めてしまうぞ、遠慮せず沢山食べておくれ」
GM アイシャの声に、隠しきれなんだかという表情をするノルック
シャルル 「隠してるんだから隠さしてあげればいいのに」 ご飯を食べながら (分かってないだけだが
アイシャ 「矢張り……!座られ賜へ、将に治しつらん……!」心配げに立ち上がる
GM/ノルック 「お気遣い、痛み入る…」
アイシャ キュアウーンズを宣言
アイシャ 2d6+4
ダイス _04Aishua -> 2D6+4 = [6,4]+4 = 14
GM 成功
アイシャ 発動、レート r10+4
アイシャ r10+4
Dice _04Aishua -> Rate10+4 = [1,1]自動的失敗+4 = 4
シャルル おおっとw
アイシャ おおっとwww
シャルル 「神に見放されたか?」
シャルル スープを飲み干しながら
アイシャ こっそりもう1回とか、可?w<PLはごまかす気だ!
GM どぞw
アイシャ 2d6+4
Dice/GM _04Aishua -> 2D6+4 = [4,4]+4 = 12
アイシャ r10+4 「我願至高神 於傷邪悪創 忽以此快癒 顕慈法神聖」
rate/GM _04Aishua -> Rate10+4 = [2,5:3]+4 = 7
アイシャ 「此れにて如何ならん?」
GM/ノルック 「ほほ、痛みがひいたのぉ、すまないのぉ、アイシャ嬢ちゃん」
GM 全快です
アイシャ 「然様たるかや、善哉。」微笑んで、シャルルの後ろをまわって席に向かいつつ
アイシャ 「不遜を言うでない」ぺしっとシャルルの頭を叩いてから席に戻る
シャルル 「いて」 残りのスープを零した
アイシャ 「これ!」
アイシャ 眉をしかめつつw
シャルル 「んで、何があったんだ老人」
GM 二人のやり取りを楽しそうに見つめるノルック
GM/ノルック 「うん?ああいや、たいしたことではない」
GM 何か、酷く言いにくそうに
アイシャ 「時に……老父殿程の使い手が、如何でか負いを追わん也?否、非礼なれば聞き流し賜へ……」ふと心配げに眉根を寄せ
GM/ノルック ノルック「ふぉふぉ、アイシャ嬢ちゃんが孫だったら、どんなによかったかのぉ」
GM ポツリポツリとつぶやくノルック
GM 概要で
アイシャ 了解
GM ノルックの孫、おもくそグレちゃってます
GM 年取ってからの孫で、ついつい甘やかしたのがいけなかったのか
GM 息子は商売に忙しくて、まともに面倒見てられなかって
GM さっきも遊ぶ金欲しさに、見苦しいトコを見せたと
GM 以上w
シャルル 「ふむ…」
GM/ノルック 「ふぅ」
シャルル 「アイシャ,何かいい案ねぇ?」
GM/ノルック 「いや、つまらぬ話を聞かせた。気にしないでおくれ、ささ、もっと召し上がれ」
アイシャ 「……子不知於親心、当に此事也。」悲しげに。
アイシャ 「そう心易く言うでない。」首を振り>シャルル
シャルル 「ま、性根を叩くといいんじゃね?」
シャルル 気楽に言うなと
GM <ジジイ本気になったら、一ひねりなんだけど、それができないというw
アイシャ 「即ぐ力に訴えんは蛮也、如何でか善き果たらん也?」
シャルル 「神殿で修行手伝わせるとか、軍役につかせるとかな」
アイシャ 「神殿は良案たらめ。善き心根たるらん、忍辱の心をぞ知り得ん也。」
GM/ノルック 「ううむ…」
アイシャ 「老父殿、許しと在らば、我が至高神殿にぞ預け賜わらんとぞ思へしど、如何なるかや?」
GM/ノルック 「性根はやさしい子なんじゃよ、悪い友人にそそのかされておると思いたいんじゃが」
シャルル 「なやその友人を削除するとかね」 食器を流しにおきながら
アイシャ 「神殿たれば、心悪しき者近付き得ず。若し近付かんとせしとも、吾将に阻まんとぞ。」
GM 「これこれ、そのような物騒なこと申す出ない」>シャルル<
アイシャ 「悪しき言誼しからず、悪しかりと雖も親の在るらんをぞ思へ。」>シャルル
アイシャ 「あ………」はたと
GM/ノルック 「アイシャ殿、この老いぼれのため、そこまで親身になってくれるとはのぉ」 そういって涙を浮かべますね
アイシャ 「……赦せ、斯様なつもりは」 >シャルル
シャルル 「かまわんよ」 アイシャの肩を軽く叩く
アイシャ 「…すまぬ。」
シャルル 「んじゃぁ、明日お孫さんと話してみるかね」
アイシャ 「人として自然たり、謝するに及ばず。吾が邦の仕来り也。」ノルックに微笑みかけて
アイシャ 「然り、其れが善からむ。」>シャルル
GM/ノルック ノルック「ほんにすまぬのぅ。」
シャルル 「飯のお礼ってね」
GM じゃ、時間すすめるよ〜〜
アイシャ 了解ー
シャルル ほい

#tiktiki3 topic : 偶数組 モデルのお仕事は大変

GM クロス・ベルーゼ組
クロス はいな
ベルーゼ ほい
GM まずはベルーゼから
GM わいのきゃいのと騒々しいメイドに連れられて、部屋に入ります
ベルーゼ うい。とりあえず様子をみます
GM メイド1「それにしても、惚れ惚れする筋肉ねぇ」 メイド2「ねぇねぇ。彼氏これなんていいんじゃない?」
ベルーゼ 最終的にどんな感じになっちゃうのでしょう?w
GM ぴーちくぱーちく話している、手にはなにやら布?を沢山選んでますね
クロス 801本で攻め役になれるぐらい<どんな感じ
GM ええと、黒ィ皮パンツにとげとげ鋲つきの皮ジャケット、でかいクレインクインとごッついモールかな
GM <どこが騎士やねん、って感じで
ベルーゼ ヒドスw
GM その姿を鏡で見せられます<ベルーゼ
ベルーゼ じゃ。我ながらダサダサの格好に呆然としてます。
ベルーゼ 「俺ですらこんなんだ…あいつはさぞや……」
GM 「きゃー」だの「すてきー」だの、褒めちぎる声
クロス と、嫌な予感がしつつも待っています
GM では、真打のクロス篇
GM/ビュー 「お久しぶりね、冬以来かしら?」
クロス 「そんな気がしないでもない今日この頃ですねコンニチワ」半ばフリーズしておきます
GM/ビュー 「あらあら、硬くなっちゃって…かわいいわぁ」 逝っちゃった瞳でなめかましく見つめてくるビュー
クロス 「そんな気がしないでもない今日この頃ですねコンニチワ」半ばフリーズしてます
GM/ビュー ビュー「さて、ちゃッちゃとはじめましょうか?」 蜘蛛の糸に絡まった蝶を見つめるように、ビューが動く
クロス (生きるって大変だナァ)フリーズしつつw
GM なすがままされるがままに、クロスが化けていく
GM 2d6+8 クロス変化の結果〜
Dice rabyGM -> 2D6+8 = [4,3]+8 = 15
GM ふむ、普通に化けたねぇ
GM (さすがに、ロビットのような神にはなれなかったかw
GM では
クロス はいな
GM 黒のウェディングドレス風のドレス、コルセットがきつい
ベルーゼ 「ぶわーーーっはっは。何だそれ!!!」大ウケしときます。
GM で、鏡がおかれるけど、見る?
クロス 「…締めすぎじゃないのか、これは」と腰周りを確認しますw
GM/ビュー 「あら,もっと〆て欲しいのかな?クーちゃんは」 そう逝って嫣然に微笑みますね
GM ばっちりくっきりフルメイク
クロス 「道理で顔が息苦しいわけだな」メイク見て納得しときましょうw
ベルーゼ 「クロス。すげー綺麗だぜ…………ぷっ。くくく。だーーーはっは。」←我慢出来なくなった。
ベルーゼ でもあまり人の事言えない格好。w
クロス 「まあ、日当300ガメルが妥当と言った理由がわかっただろう?」<ベルーゼ
ベルーゼ 「ん?あ…ああ。まぁな。」隣に写った自分の姿を見つつ。
GM/マッデス 「おお、いいモチーフに仕上がったぞィ!!」 待ちきれなくなったのか、控え室にやってくるマッデス
GM ひゃほひゃほと喜び踊るマッデス
GM 早速、アトリエにつれてこられて、ポーズを取らされる二人 <あ、ポーズはお任せで、過激なのをいっちょお願いしまっせ〜
クロス アトリエの中なの? とりあえずは<ポーズを採る場所
GM もう夜だからね〜
ベルーゼ 「良く分からないが、こんな感じか?(ポーズ)」←無意識で順応し始めてるw
GM/マッデス 「もう少し右腕を上じゃ」 ポーズに微調整を加えるマッデス
GM/マッデス 「これ、女子(おなご)かそんな抱きつき方をするか、もっとこうじゃ、こう!」>クロス
ベルーゼ 「お。おう。」←乗せられてるw
クロス 「こう…か?」
クロス なにが「こう」なのかは判らないがw
GM/マッデス 「むぅ、少し硬いがまあよかろう)
クロス (そして、抱きつけって事は野郎の身体にしなだれかかるのね)
GM そういって、木炭をイーゼルに走らせるマッデス
GM …それから2時間後…
GM ベルーゼ、クロスは1d6を
クロス 1d6
Dice _10Cross -> 1D6 = [4] = 4
ベルーゼ 1d6
Dice _19Baelze -> 1D6 = [2] = 2
クロス 4ですね
GM 精神力減らしておいてねw
クロス よりによって4もかw
クロス 精神力の33%を削られましたw
ベルーゼ 2で済んだ。順応してるらしいw
GM/マッデス 「ふむ、今日はこれぐらいにしておくかのぉ」
GM/バトラー 「クロス殿、ベルーゼ殿。夕餉の支度ができておりますので、どうぞこちらに」
クロス 「…この衣装のままで、だろう?」
クロス 着替えろといわれない限りそう介錯するぞw
GM/バトラー 「申し訳ありません、衣装になれていただくことも必要ですので」
ベルーゼ 「助かった。腹減ってたんだ。」
クロス 「まあ、シゴトのうちですからね」<(腰周りがキツくて食べるどころでもないが…やむをえまい
GM 王侯貴族が食べそうな食事が支度された、食堂
ベルーゼ 「ガツガツガツ……。」
クロス 「……」後ろの視線に気を使いながら、服が汚れない食べ物のみチョイスw
GM クロスには針の筵の食事が済んで
クロス 「色んな意味で食べづらい食事だったな」
ベルーゼ 食べつつ様子伺い。
GM 部屋の扉をノックする音
クロス 「どうぞ」未だに衣装着たまんま応対しますかなw
GM/メイド 「あ、クロスさん、お衣装…ベルーゼさんが脱がすなら脱いでもイイとビュー様から言伝です、それと、お食事足りないと思って…」
GM ワインとチーズと黒パンを入れたかごを持ってくるメイド
ベルーゼ 俺が脱がすなら脱いでもいいと?ww
クロス 「ああ、ありがとう。そちらに置いてください」メイドさんに礼を言って食事を置いてもらいます
クロス らしいねw<ベルーゼが
ベルーゼ 脱ぎたい?違うな、脱がされたい?www
クロス 「まあ、食事にしろ着替えにしろ後でも出来ると思うので。お気遣いありがとうございました」遠まわしに早く出て行け、とw
GM/メイド 「脱いだ衣装のお手入れありますし」 そうは逝かないといった風情のメイド
ベルーゼ 「いやー。それにしてもモデルっての?初めてやったが、すげー疲れたぜ」
ベルーゼ 「動かないでジッとしてるのは、やっぱり性に合わないぜ。」
GM/メイド 「皆様、そうおっしゃいますね」<ベルーゼに微笑むメイド
クロス 「男に脱がされる趣味は無い…いっそ着たまま寝るのもアリといえなくは無いのだが」<男に脱がされるぐらいなら脱がんとゴネようw
ベルーゼ 「俺には仮装との境が分からんよ」
ベルーゼ と言ってからかおうw
GM クロスの言葉に苦笑して
GM/メイド メイド「そのままではお休みになれませんでしょうし、内緒ですよ?」
GM 手早くカーテンで間仕切りしてクロスの衣装を脱がすメイド
GM/メイド メイド「今日はゆっくりお休みくださいね」
クロス 「ああ。そうさせてもらう。メイクも悪いがいったん落とさせてもらうが構わないか?」
クロス と、いうかメイクしたまんま寝たらどっちみちエライ事になりそうなのでw
GM メイド「ええ、そう思って支度してきました」
クロス してたのか(笑
クロス じゃ、メイドさんに頼んでメイク落としてもらいます。多分、朝イチでもう一回メイクと衣装合わせがあるんだろうけど(苦笑
GM と、なんやかんやあって翌朝
クロス はいな

#tikitiki3 topic : 奇数組 爺さん不幸の孫に鉄槌?

GM アイシャ、シャルルに振るよ
アイシャ うぃですよ
シャルル とりあえず、孫探すか
アイシャ 孫探そうぜ
シャルル 夜は宿帰ってるべw
シャルル アイシャは神殿に行くだろうし
アイシャ 話は通しておかんとな
GM じゃ、孫の名前は ツーラン・イェロゥゲイトで
アイシャ じゃあ朝、シャルルを起こしに……
アイシャ 公園に行こう(謎
シャルル 香の匂いを付けたまま 公園に行こうか
アイシャ また行ってたんかーいw>シャルル
アイシャ 夜、帰りに神殿にひとこと話を通しておいた、でOK?>GM
GM OKOK<孫
シャルル 寝泊まりの場所なんだーい<また
アイシャ (公園で寝てたんじゃなかったのか
シャルル (色々なとこでねるんだーい
アイシャ 「シャルル、シャルルや。起きやれ。」@公園
シャルル 「ん?」
アイシャ 「既に朝也、目が腐るぞな。昨夜が事をものさんとす。」
シャルル 「あぁ…で、何処に居るのかねぇ」
シャルル 顔を手で拭いつつ
アイシャ 「然様なる者共集まらんが処、心当たりあるらん?」手拭を渡しつつ
シャルル 「こんなに清廉な青年がそんな場所知るわけ無かろう」 んで心あたりありますか?
GM/声 「おぅおぅ、朝っぱらからいちゃいちゃ見せ付けてくれるねぃ、コラ」<向こうから出向いてきましたw
アイシャ さすがwww
シャルル 「もてない人間のひがみが遠くから聞こえる」
アイシャ 「"いちゃいちゃ"とは心外な。」
シャルル あからさまに別の方向を向きながら
GM/声 声「てめこら無視するんじぇねぇ」
アイシャ 「……精霊とやらの声でも聞こえたかや?」やれやれ、という目で>シャルル
アイシャ ところでその声、聞き覚えはありますか?
GM 昨日のチンピラB
アイシャ 特に夕べのノルック宅あたりで。
GM ノルック亭の声ではないね
アイシャ 「おお、汝(なんじ)は昨日会うたかや?」>チンピラB
GM/チンピラB 「てめぇらのせいで酷い目にあわされたんだよっ」 顔を真っ赤にして
アイシャ 「知る由の在る无からん。」捨て置いて出かけようと
シャルル 「大変だったんだなぁ」 チンピラの肩をぽんぽんとたたき
シャルル 「で、何が大変だったんだ?」
GM コケにされて言葉もないチンピラB
GM/チンピラB 「てめこら!」といってシャルルに殴りかかるチンピラB
シャルル 2d6+6 避けるさね
Dice _24Charle -> 2D6+6 = [2,1]+6 = 9
GM ええとね、それ、避けてる(涙
アイシャ ……w
アイシャ Σw
シャルル 「あらあらおやおや」
シャルル 「あぁツーランってヤツの居場所しらね?」
GM/チンピラB 「知っててもいうかっ」 さらに殴り〜
シャルル 2d6+6
Dice _24Charle -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12
シャルル んじゃなぐるか…一回ぐらい
GM 絶対当たらない
GM 8以上でヒット
シャルル 2d6+6
GM _24Charle -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12
GM どぞ
シャルル r10+4@11
rate _24Charle -> Rate10+4@11 = [2,6:4]+4 = 8
アイシャ 「これシャルル、遊んでおらんと早や行くぞえ。」
GM ええと、少し痛い
シャルル 「いやーこいつがしってないかなぁと」
シャルル 腹に鼓舞しをぶち込み
アイシャ 「応、成程。」
アイシャ 然らば、ということでベンチに座る
シャルル r0+4@11 (でした
rate _24Charle -> Rate0+4@11 = [2,5:2]+4 = 6
GM うん、少し痛い
シャルル 「喋って貰えると嬉しいんだけどねぇ」
GM/チンピラB チンピラB「クソ、コケにしやがって」懲りずに殴り
シャルル 2d6+6
Dice _24Charle -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
GM 華麗にすかり
シャルル 「遊ぶの好きだねぇ…」
シャルル 2d6+6 蹴り
Dice _24Charle -> 2D6+6 = [6,2]+6 = 14
GM ヒットw
シャルル r0+4@11 上段回し蹴り
rate _24Charle -> Rate0+4@11 = [6,1:2]+4 = 6
GM/チンピラB 「げはっ!」
GM ほぼ半分
シャルル (一応手加減はしてますよっと
シャルル 「なぁそろそろしゃべろーぜ?」
GM/チンピラB チンピラB「…無言」 懲りずに殴り
アイシャ 「シャルルや、其処までにぞしておきやれ…」さすがに心配になってきた
シャルル 2d6+6 避け
GM _24Charle -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
GM 同値回避
シャルル (素手って両手攻撃できるの?(おとそっと
GM 「二回攻撃?FTOPじゃなかったっけ?」
シャルル (2刀流ルール
GM <OK..ペナ2で
シャルル 2d6+4 右フック
Dice _24Charle -> 2D6+4 = [4,4]+4 = 12
シャルル r0+4@11
rate _24Charle -> Rate0+4@11 = [3,5:2]+4 = 6
GM ふむふむ
GM 4/10
シャルル 2d6+4  バックハンドブロー(手加減
Dice _24Charle -> 2D6+4 = [4,4]+4 = 12
GM 降参を申し出る
GM あ、ヒット
GM ダメージどぞ
シャルル (・・
シャルル r0+4@11
rate _24Charle -> Rate0+4@11 = [1,2:0]+4 = 4
アイシャ 「これ、シャルル」立ち上がって割って入ろうか
GM それはかきん〜
シャルル 「あれ?もう終わり?」
シャルル 目的を一瞬見失ったらしい
GM/チンピラB 「ちくしょー」 鼻ちだらだらで降参
アイシャ 「無事……では无きかや」やれやれ、という顔で
GM/チンピラB 「くそ」
シャルル 「あぁそうだ、んで居場所は?」 膝を折りかがんで問いかける
GM/チンピラB 「町外れの廃屋だよ、クソ、アニキにぼこぼこにされちまえ」
シャルル 「だって」 アイシャに
アイシャ 「此れに懲りて、真っ当な道を歩みやれ……汝、悪党には向かぬ。」
シャルル アイシャの背中をぽんと叩き
GM アイシャに諭され…るのかなぁ…
シャルル 「行くよ」
アイシャ 言って、出かけましょう
アイシャ 「行かむ。」
GM ほぃ
シャルル 「次つっかかってきたら殺すからね」 微笑む
シャルル (さーていこー
GM 町外れに向かうアイシャシャルル

#tikitiki3 topic : オラン市tikitikiアルバイト狂想曲3

GM 一方
GM/マッデス マッデス「えa、インスピレーションが沸かぬ、バトラー。外だ、外に行くぞ」
GM マッデスの鶴の一声で、外に向かう馬車
GM <あ、クロスは魔法の発動体リング持ってるよね
ベルーゼ 「ああ。いいアイデアだな。俺達は彫像じゃねぇ!どこかで一暴れできれば最高だぜ」
GM/バトラー バトラー「…ベルーゼ殿、申し訳ありませぬがクロス殿を馬車まで運んでいただけませんか、どうも眠られておられるようなので)
ベルーゼ 「ん?…ははーん(意図を理解して)」
ベルーゼ 「クックク。わーったよ。お姫様を運ぶのが騎士の役割だからな。」
ベルーゼ 「そらよっ」と黒い姫を抱き上げて、馬車へ。
ベルーゼ (ふー。やっぱ触り心地は男だな。もっと柔らかければ雰囲気でるがなぁ)
GM マッデスとビューを乗せ、馬車は郊外に向かう
ベルーゼ やれやれって感じで。
ベルーゼ 「で?行く当てはあるのかい?」
GM/バトラー バトラー「ええ、こちらのほうにお館さま所有の廃屋がありますので、そちらに向かいます」
ベルーゼ 2d6 (冒険者LVが足せるなら+2)
GM _19Baelze -> 2D6 = [2,4] = 6
GM んト、8?
ベルーゼ 能力値ボーナス何を足したらいいか分からんですが、廃屋にチンピラが溜まってる事知ってても良いッスか?
GM ああ、いいすよ
GM 2d6 人いるかな
GM rabyGM -> 2D6 = [3,6] = 9
GM ふむ
ベルーゼ 「へー。あそこにある廃屋はあんたのだったのか。」
GM/マッデス マッデス「ウム、廃屋には浪漫がつまっておるのじゃ」
ベルーゼ 「なぁ?家にある作品を見せてもらったんだが、、、確かにあんたの絵は綺麗だし、上手いと思いよ。でもよ…」
GM/マッデス マッデス「ほぅ…なんじゃ?」
ベルーゼ 「俺は芸術っては分からんが、なんつーか、こう…躍動感? そう躍動感が無い気がするんだよ」
GM/マッデス マッデス「これは痛いところを疲れたもんじゃ、確かにのぉ」
ベルーゼ 「俺たちは冒険者だぜ?中でも俺は荒事が好き…得意でな」
ベルーゼ 「妙な服を書きたいってのは自由だが、俺も、こいつ(クロス)も冒険者やってる時が一番なのさ」
ベルーゼ 「でだ。あんたが廃屋を放っておいた間にネズミが住みついてるらしいって話さ」
GM/ビュー ビュー「くすくす、お館様の絵を見てから、その言葉おっしゃいなさいな」 意味不明の台詞
GM/マッデス マッデス「それも織り込み済みじゃよ」
ベルーゼ 「おうさ。失礼だったらスマンな。だが俺たちもさ、冒険者やってる時の姿を見てくれんかな」
ベルーゼ 「と言う訳で。大きいネズミ退治をしてやろうかなって思ってるのさ」
GM/マッデス マッデス「期待しておるぞ」
GM と、馬車は一軒の廃屋に近づく

GM 一方、 アイシャ・シャルル組
GM 到着シーンから
シャルル 「さてと…いこかね」
アイシャ 「諾」
シャルル 表から入りましょうか
アイシャ 正面玄関からやね<突入
GM ほぃな
シャルル 中に入るけど人居るかな?」
GM 正面玄関から見えるのは、二階に向かう階段、それと玄関ホール
GM 人の気配はないね、まだ
GM 右か左か上か
シャルル 聞き耳してみたいがいいかな?
GM どっちのほうを?
シャルル 右からで
GM 判定どぞ
シャルル 2d6+5
Dice _24Charle -> 2D6+5 = [5,4]+5 = 14
GM ふむ、人の話し声らしきものが聞こえた
アイシャ 「頼もう!誰ぞ居るらん!」<朗々と。
GM 響く、アイシャの声
シャルル 「右から声聞こえたが、行ってみるか?」 (不意打ち気にしない人達
GM 二階の階段と、右のほうから、人の影
アイシャ 「然り、迎えの来るらし」>シャルル
GM 声「誰だ?んな廃屋によぉ」
GM ボスらしい、皮鎧、取り巻きのチンピラが4人
シャルル 「ツーランはどれだ?」
アイシャ 「儂はアイシャ、至高たる神が徒也。此処にツーラン居るらん?」
アイシャ 「ツーランなる者在れば、会いて話が致したし。」
GM/ボス 「んー、てめぇジジイの使いか?」
GM げたげたと笑う一団
GM/ボス 「金ズルほいほい渡すわけねぇだろうが、馬鹿かてめぇ?」
GM 一団の中にはいないようだ
アイシャ 「問いに答えよ。ツーランなる者、此処に在るらん?」彼らに向かう。
シャルル 「ん、分かったならおまえらはいらんな」
GM 右の扉から、男が二人
GM/小柄な男 小柄な男「チッ、ジジイにほだされてのこのこやってきやがって」
シャルル (いたーΣ
GM <ツーランの特徴にマッチ
シャルル 「そいつ任せる」 アイシャに言って武器構えて駆け出そうとしようかね
アイシャ 「成程、子不知於親恩かや。」眉をひそめて呟きつつ
戦闘ログはこちら
シャルル 「終わりか?」
ベルーゼ 「あー?ちっ、終わりか。」
ベルーゼ シャルルはアイシャの所へ行きます?
ベルーゼ 行かないのなら、お互いの情報交換しません?自己紹介含めw
GM/マッデス マッデス「芸術じゃ、いい絵が書けたワイ!!!!」
GM 外から、老人の声
シャルル 「ん?そーいや、その老人誰だ?」
シャルル 「ついでにそこの皮マントは?」
ベルーゼ まだアイシャの説得が残ってるっぽいので、良ければカクカクシカジカで済ませたいのですが、どーでしょう。
シャルル 「あぁ貴族の戯れか」 納得しつつ
ベルーゼ んじゃ、不良息子の更正と家の持ち主の道楽に付き合ってるって情報交換した事に。
シャルル 「んでクロスどこ?」
GM 馬車の座席ですぅすぅ寝ている女性
ベルーゼ 「ああ。姫か?馬車にいるぜ。見てくると良い(←笑いをこらえながら)」
シャルル 「クロス…シェイプチェンジ覚えたら女になって、その服着て俺の相手してくれ」 聞こえてないのを良い事に
シャルル (ー人ー) クロス
GM さて、と
GM/ツーラン 「アイシャさん…俺、一度爺さんと話し合ってみます…」
アイシャ 「…諾也。」ほっとうつむいて
アイシャ 「善哉。」きゅっと抱きしめる
アイシャ 「汝が、御祖父が唯一無二にして至高なる宝と、覚えたれかしめんと――」離れて、
アイシャ 「我、切に――願う。」微笑んだ。
GM 憑き物が落ちた表情で,オラン市に向かうツーラン

#tikitiki3 topic : 後日談

GM あれから二週間後,なぜか香草亭で全員がそろいお茶を楽しんでると
シャルル 「よぉ」
GM いきなり騒々しい乱入者
GM 手には、多少大きなサイズの額縁
アイシャ 「こればかりは学ぶ気が無いとしか思えぬな……」シャルルのほっぺたについたパンの欠片をつまみつつ
GM/マッデス マッデス「できたぞー」
ベルーゼ 「マッデスか。どうれ?」いろいろ期待(w)をこめつつ見ましょう。
GM 手にした額縁にかけた布をばっと払う
アイシャ 「ほう、半月も前に云うていた絵とやらは此れかや。」興味半分恐怖半分に
GM うっそうと茂る森。三人の従者を従えたヒメが、沐浴している絵
GM <廃屋かんけいないやんw
シャルル 「クロス…」 哀れみ籠もった声で
ベルーゼ 躍動感もねえw
シャルル 「もはや男が女装した意味すらないな」
アイシャ 「……誰がどれのモデルかや?」?マークを頭上に5つぐらい浮かべてしげしげと
GM 絵を見て…
ベルーゼ 「どうしてアレ(クロスと自分のコスプレ)を見て、こんな絵が浮かぶのかねぇ?」
GM/マッデス 「おっと、これは下書きじゃった」
GM/マッデス 「妖魔の群れをなぎ払う勇者、じゃ」
GM そういって、もう一つの小さめな額縁を披露する
シャルル 「下書きと本品のつながりがねーな」
シャルル (勇者の絵はどんな感じ?
GM アイシャ、シャルル、ベルーゼの姿を中心に、妖魔ゴブリンを打ち払う様子を描いた絵
GM 姫クロスがいない
ベルーゼ 妖魔の群れの中に囚われの姫がいるんじゃ?w
アイシャ 「………クロスが居らぬな。」
シャルル 姫はその先の塔にいるだろw
シャルル 「この塔の中にいるんじゃないか?」
アイシャ
シャルル 絵の奥にあった塔を指さし
GM バトラー「そういえば、お二人には報酬お渡ししてませんだな」>アイシャ、シャルル
ベルーゼ 「ほお〜。まぁまぁじゃねーか?」←良く分かってない。
アイシャ 「おお、深窓に映る此れが比売命かや」
GM シャルルとアイシャには、450、クロスとベルーゼには600の報酬
ベルーゼ 二人で600ですか?
GM 一人頭
ベルーゼ 了解!
GM では、これにて終了です~