「関連リンク ヤマハ関連編」

数々の2ストを世に送り出してきたヤマハ発動機。現在もRZ50といったロードスポーツまでラインナップしている。当然新車で購入できる国産バイクはこいつだけだ。(ついに来るべき時がきてしまった・・・。)特におすすめなのはパーツ検索システム。

現在の国内における軽2輪以上の販売状況がビッグスクーター中心ではしょうがない部分もあるのだろうか。国内販売されているスポーツモデルはあまりに貧弱だ。現代の4ストスポーツバイクの凄まじいパフォーマンスも体験しておきましょう。

メーカー純正アフターショップと思いきやサービスマニュアルやパーツリストの復刻版、はては時折復刻外装まで販売するためあなどれない(笑)。各車の簡単なサービスデータもPDF化されているので便利。

ホンダでいえばHRC。スズキならオートリメッサ。ヤマハはスゴーを選べば間違いないレーシングパーツ供給メーカー。でも2スト用はもうない(涙)。

 何といっても「あの情熱が蘇るヒストリックヤマハ」が素晴らしい。(是非1KTも入れて欲しいと思っていたらサイト閉鎖・・・)ヒストリックパーツ検索システムが残っているのがせめてもの救いだ。

 有料サイトだが各種サービスが充実しており健全に?オートバイライフを楽しむ方は入会して損はないと思う。が使った感じはハード構成が貧弱なのかやたら重いのが難。全くメンテされないと思っていたら潰れました。(笑)

 

 

「アフターパーツ編」

自分の使用している製品のサイトです。レース活動を行っていたショップのモノが殆どです。したがって新興?ショップの製品はわかりません。

旧イシイ製品の一部は、OXレーシングさんで購入できますよ。

あのイシイブランドが復活!2ストはもう扱っていませんが昔と変わらぬ情熱を感じます。(往年のカタログが閲覧できます。)

忠雄レーシングもあります。

いまだ1KT系列から3XVまでチャンバーをラインナップしているスゴイショップ。レース管と違ってちゃんとストリートでも使えます。

ヤフオクで見かけたら即ゲットだ!(笑)

M-MAXブランドで90年代のレース界を牽引した同社のチャンバーは、3XVだけでなくMC21〜、VJ23であっても期待を裏切らないだろう。現在購入できないのは非常に残念だ。

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